「ルオムの黄昏」に続けて見た2本目・・・🎬
コチラは残念ながらハマらなかった〜
オーディションに出身地の方言が話せないと落ちて女優としても行き詰まる春樹は20年振りに、その故郷、成都に戻り新しい出会…
出身地の方言を話せないから降板させられた女優が故郷に帰り、標準語を指導した先生に会うも認知症でほぼ記憶を無くしており...という、どうすることもできない葛藤を描く映画かと思いきや、だんだん関係ないエ…
>>続きを読む如何にも即興で撮りました感が出過ぎてていてまとまりもなく切りどころもはっきりしていない印象が最後まで抜けず、『フィルム時代〜』と言い映画が絡んでくるとチャン・リュルは途端につまらない説がある。『ルオ…
>>続きを読む原題の副題、Mothertongue(母語)
母親の言葉(成都方言)/先生の言葉(標準語)
張先生は映画スタジオを徘徊する
戦争映画を演じ直す;過去の出来事を演じていたことを演じる
・母親へ電話…
1週間に一度都心に出社する日は都内でしか観ることの出来ない作品を。。。其の一。。。
本作の監督作品は「慶州」しか観たことがなかった。
意味不明な箇所の多い映画ではあったが、何故か不思議に楽しめたこ…
“♪ド・レ・ミの間にある音”
一度は観てみたかったチャン・リュル監督作品
昨年のTIFFのチケット争奪戦には敗れましたが、今回同時期に製作された『ルオムの黄昏』とともに劇場公開
2作品ともリュ…
成都出身だからオーディションに受かった春樹(チュンシュー)。でも張先生の指導で小さい頃から標準語を話すようになった春樹は成都の方言を話せなかった。なんでオーディションのとき成都の方言でテストしなかつ…
>>続きを読むゆったりと柔らかい映画だった。
ので、途中ウトウトしてしまった…
“成都は中国のフランス”
パンダのイメージが強かったので、行ってみたくなった。
夢を追い続けることでアイデンティティを失ってい…