眠くなるんだろうなとか、思っていたけど全く長回しにも無駄がなかったし、勝手に自然の話かと思ったら雑草・フェンス・家と都市の話だったし、愛とか苔とかスープとかの話でもなくて、見ようとすることの映画だっ…
>>続きを読む言葉で伝えられると萎えてしまうちと小難しそうな概念、思想が全部あんまりにも綺麗すぎる映像によって言語化されていくこの快感っ。分かりにくい監督の思想、バスドゥボス自身の思想、その表現方法があんまりにも…
>>続きを読むブリュッセルで働くルーマニア人の青年が長期休暇で冷蔵庫を空にするために作ったスープを知人に配り歩いていく
もうこれだけで優しい映画だろうなって心が緩んでくる
『ゴースト・トロピック』と同じく街を歩く…
😳何をしているん?
なんにも進まないなあ…
なぜココを撮す必要がからの数分後この映画時空にすっぽりハマっていた
ポケットの中のアレ。。
そのスープ私も欲しい🥄
彼はどこでジャケ写の女性と逢うのだろ…
数十秒程度の定点撮影風景が連なり、全体的に人物登場シーンも台詞も極めて少ない。冒頭いきなりアスペクト比が奇妙であることに気づき、あとでバス・ドゥヴォス監督のインタビューを読みただの4:3と知った。ど…
>>続きを読む©︎ Quetzalcoatl