また会いたいと思えるくらい
笑い合って一緒にいられた時間は
もう二度とないんだよね
また会えるよねって気持ちになる人たちと出会えたら幸せだと思う
夢みたいに楽しかったよねーって思い出話しちゃ…
『リンダとリイナ』との同時鑑賞。こちらも最後までドラマかと思って観ていたけど、ドキュメンタリーだった(途中で気づけよって話)。
高校生がみな去った後の空っぽの寄宿舎は、当然の如くとても悲しげ。次の…
劇映画すぎる高校生ドキュメント。ギヨーム・ブラックのテーマである「越境」が、本作でも男子寮に侵入する女子生徒たちとして描かれる。
(180度の繋ぎ然り)あまりに透明すぎるキャメラは作為云々ではなく…
『リンダとイリナ』からこれを待つ2年のうちにこういうことに興味がなくなってしまったかもと思う 『宝島』を評価している立場でいうのもアレだけど劇映画が観たいかも こういった形式の場合、要は"宝島"とか…
>>続きを読むギヨーム・ブラック監督の新作ではありますが、寄宿舎生活の高校(リセ)最後の数ヶ月くらいを撮った映画で、日本で映画として観るにはちょっとつらいですね。もうドラマ映画は撮らないかもね。
原題は「Aul…
アウグスティヌスの時間論を勉強するシーンが印象的だった
過去の現在(家族との記憶)
現在の現在(仲間と身体を寄せ合って過ごす「今」)
未来の現在(「また会える」という期待)
全てを抱えながら生…
よすぎるよ... ありがとう...
色んな場所に いい物や事があるけど、たまにフランス行かなくちゃってなる
フランス語勉強しないと
guillaume bracの映画に使われる音楽…
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