リンダとイリナの作品情報・感想・評価・動画配信

リンダとイリナ2023年製作の映画)

Un pincement au coeur/Linda and Irina

上映日:2024年06月15日

製作国・地域:

上映時間:38分

3.7

あらすじ

『リンダとイリナ』に投稿された感想・評価

あまりの予習不足のために、ドキュメンタリーではなくて、脚本のあるドラマとして観ていた。「なんて自然な会話が続くんだろう。映画っていったいなんだろう?」と思いながら観てたのに、しっかりドキュメンタリー…

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momomo
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友達とのあの感じ、近すぎて家族と喧嘩するみたいになっちゃうのも一緒にいんのになんか憂鬱すぎる感じもまじでわかりすぎてわたしはまだこちら側なのかいとおもったね
nu
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夏の風物詩ギヨーム・ブラック。毎年の恒例になってきている。初鑑賞時にはリンダの話を聞くイリナの表情に目が行ったが、今回はリンダの言葉そのものが際立った。情が湧くことへの恐れが、友情だけでなく、将来の…

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家庭事情や今までの経験から、他人との距離を取っていたリンダ。高校生とは思えない大人びた言動や、どこか悟りの境地に入っているような感覚さえある。
しかし彼女に訪れたかけがえのない出会い。大切な存在だか…

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このレビューはネタバレを含みます
2026-84


チョコ配ってくれる理科の先生。
校長先生??がとても良かった。スーツは、自分の立場を示す記号(コード)。君らのコードが換気口付きのジーンズであるようにね 👖

【映画『リンダとイリナ』🇫🇷】
あまりにナチュラルな短編ドキュメンタリー。
引っ越し続きで、他人と深く繋がる意味を見失っているリンダ。そんな彼女に本音でぶつかる友人のイリナ。ここまで真面目に議論でき…

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大人になるにつれて他者との軋轢を避けるのが上手になっていった結果、会話する音出してるだけみたいな差し障りないコミュニケーションばかりとるようになってしまった自分からすれば、互いを傷つけることも厭わず…

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夏なので、ギヨーム・ブラック。

ドキュメンタリーということをいつも忘れて(本当に、、!?と疑いつつ)観てしまうのだけど、物語でも現実でも、交わり得ない遠い他人の人生は自分にとってはフィクションなの…

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Tommy
3.6
「またあえるよね」と2本立て上映だった。

テーマ的にはまるで一つの映画みたいな近さはある
人生最大のミスだよ。誰かに情を抱くなんて。

感情を圧し殺す事でしか立ち行かない人生もある

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