「リンダとイリナ」と連続での上映。どちらもドキュメンタリーであることを後から知りました。
3年間の高校寮生活を密度濃く描いていて、高校生のときの年代の時間感覚が映画に現れていました。大人になって当…
とても良かった。久しぶりに青春のきらめきと苦しさをまじまじと見せつけられて泣いてしまった。寮で暮らすティーンの日常がとてもまぶしい。無い思い出に想いを馳せるフィクション。夏の終わりに見ることができて…
>>続きを読むみんな寮の中では明るく振る舞ってるけど、
一人一人暗い部分を抱えていて、それを忘れさせるような日常が一旦終わりを迎えてしまうのが、リアルにひしひしと伝わってきた。
ドレッドを切るシーンと残ったドレ…
また素晴らしい映画を撮ったんだね。時間の在り方を探る会話、魂は一個体にとどまらず何体とも繋がってると思うって独白がとっても面白かった。マットレスドミノとか男女部屋行き来とか、眩しくて全部。楽しかった…
>>続きを読むドキュメンタリー『また会えるよね』、とっても良かった…卒業前に、友との別れ、試験や将来に悩む高校生。嫌な子出てこなくて安心した。ヒッピースタイルの子多くて自由で生き生きしてて、哲学的問いをみんなで考…
>>続きを読む2026-83
よかった。非常によかった。
ドミノ倒しではしゃいだり夜中に抜け出して怒られるのはほんとにまだまだ子供って感じなのに、一転、哲学や政治の議論になるとみんな大なり小なり自分の意見を持っ…
フランス南東部ドローム県の田舎町ディーの寄宿学校を舞台に、卒業を控えた生徒たちの日々を追った64分のドキュメンタリー映画。
穏やかな南仏の太陽の光が降り注ぐ中、寮の部屋でのパーティーや、悪ふざけや…
マットレスドミノのシーンで私もあの場にいるような気分になって、楽しくなってしまった。「箸が転んでもおかしい年頃」という言葉があるように、なんでもない事でケラケラ笑う若者たち。子供みたいに無邪気に川で…
>>続きを読む学生時代、友だち関係についてとても考えていたし、悩んでいたことを思い出す。
寮生活はあこがれるな。
過ごす時間が圧倒的に多くなるから
トラブルも増えるだろうけど…
あの青春味わってみたい。
ベット…
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