距離の詰め方ミスった気まずさからキョドって謎にちょっと砂触ってみたりする感じとか、タイミング間違えすぎてる口説きムーブかまして秒で拒絶されるのとか、ギヨーム・ブラック作品に登場するダセェ男描写って全…
>>続きを読む「宝島」に並ぶギヨーム・ブラックの最高傑作。現代フランス映画の代表的一作と言っても過言ではない。映画でこんなに打ちのめされたのはいつぶりだろうか。
オープニングクレジットが明らかにロメール。女が夏…
ギヨームブラックの映画の中で1番ロメールを感じたかもしれない
第一部は話の全体として『友だちの恋人』ぽさがあったし、主人公2人の関係性とカラーリングからは『レネットとミラベル』を感じた
あのレジャ…
暴力的なエリック・ロメール(明らかに意識してるよね?)
1章は、宝島的ヴァカンスが観られるかと思ったら喧嘩、暴力。
(スタッフのあいつはまだ水から上がれてないと思う)
2章は、外国人同士の交流が…
ギョームブラックが描く男の情けなさ、
女のやらしさがリアルで面白かった。
蚊帳の外になりそうで拒否るところや
OKの雰囲気読み違えて全力で
拒否られるところや
でもそれそっちも雰囲気だしてる
よね…
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