東京を舞台とした
日本ドイツ韓国合作オムニバス映画です。
意識高い系の作品と思い込み
予備知識無しに鑑賞も…
どちらかと言えば不思議系かな😅
私には難解でした。
3作目は後のコロナ禍を暗示してる…
東京を舞台にした3本のオムニバス映画。
ある日突然椅子に変身してしまった若い女性の話(『インテリア・デザイン』ゴンドリー監督)と東京のマンホールに住む怪人の話(『メルド』カラックス監督)とピザの宅…
東京を舞台に三人の監督が、各々個性豊かな作品に仕上げている。
ミシェル・ゴンドリー作は、前半は東京を感じる展開だけど、後半は抽象的な表現が続く。
レオン・カラックス作は一番の問題作。マンホ…
変人だらけ。
東京をテーマに、外国人監督たちが制作したオムニバス。
違う惑星の、さらにパラレルワールドの東京を見ているような気分です。あまり感じるものはなかった。なんだか薄い。人間みが。(とくに初め…
❶「INTERIOR DESIGN」 ミシェル・ゴンドリー
一から始める東京生活
自分を喪失する、志しがなく自分の役割がわからなくなる
自分のために好きな事を好きなようにやっているだけじゃ自分の…
カラックスを追ってみた一本。
このカラックスの作品は一言で衝撃的すぎでした。日本でもアレックス三部作後に疾走していたなんて。
見えていないようで日本社会が見えているとしか思えない。
銀座?を走…