東京を舞台としたオスニバス作品
1作目 『インテリア・デザイン』
主人公が椅子になっていく世にも奇妙な物語
でんでんを起用するセンスに乾杯
2作目 『メルド』
ゴジラのテーマがぴたりとはまる
暴…
センスの塊。
ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノがそれぞれの視点で東京を読み解いたオムニバス映画。
舞台は見慣れた繁華街や何気ない住宅地。けれども、夢を追って上京した若者の葛…
3つとも素晴らしかった...そしてそれぞれ、どうやって撮ったんだ!?というシーンがある 驚き 満足感が高い ポンジュノ楽しみに観てみたら、3つ全員良かった
一つ目 男の話し方が上手くて、突拍子もな…
ミシェル・ゴンドリー「インテリア・デザイン」
世にも奇妙な物語×村上春樹みたいで面白い。
レオス・カラックス「糞」
おもれーと思って見てたら「日本人の目は女性器の形」という最悪のヘイトスピーチ食ら…
No.100
出演陣が豪華
単館系の映画館で人気のあった監督3人のオムニバス。
なんだか懐かしい雰囲気。
香川照之がトイレットペーパーの芯で手のひらに丸い跡をつけるけど、グエムルで、怪物の口に棒を…
めちゃくちゃめちゃくちゃおもしろかった、最高だ、こんな映画をみることができるなんて! というきもち、3本ともおもしろかったけれどどんどんおもしろくなっていったきがする、最大瞬間風速は荒川良々!
①…
3作ともそれぞれ違うベクトルで印象に残ってるけど、ポンジュノのが飛び抜けて良かった。
引きこもりの男性が突然の美しい女性と出会う受動的な展開から、勇気を出して外に踏み出し(しかも外は異常事態)、女…
インテリアデザイン
藤谷文子の足が椅子になったところのVFXは良く出来ていたが、シーンが切り替わっていきなり普通に椅子になってて残念。もっと少しずつ椅子に変化する様子を表現してほしかった。
そして藤…