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みんなの反応

  • 東京の奇妙さと面白さを描いたオムニバス映画
  • 3人の監督それぞれの個性が充分に発揮されている
  • 2作目の不気味さと可愛らしさのギャップが中毒性がある
  • ポン・ジュノ監督の作品が特に良いと評価されている
  • 東京の狂っていて気持ち悪いところと可愛らしい懐かしいところが描かれている
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『TOKYO!』に投稿された感想・評価

2026年 #40
ヨルゴスランティモスを思わせる風変わりな短編集
東京といえば華やかな都会的なシーンを想像しがちだが、3作ともあえてそこを外しているのが良かった
5.0

カラックスを追ってみた一本。

このカラックスの作品は一言で衝撃的すぎでした。日本でもアレックス三部作後に疾走していたなんて。

見えていないようで日本社会が見えているとしか思えない。

銀座?を走…

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4.2
3作品とも面白く満足度が高い。監督それぞれの特徴が出ており、いろんな角度から東京を現している。
3.9

全部良かった
ミシェルゴンドリーの作品は正統派で良い。台詞回しが古いのは誰のセンスなんだろう

カラックスの作品は、案外ゴジラの本質ってここだよな。ってところを抑えられてて良かった。自戒と自傷。唐突…

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Rio
3.5

  「すべてが動いている
         僕は動かない」

3人の監督の東京を舞台にしたオムニバス
どれも奇想天外で不気味さのあるSF

①『INTERIOR DESIGN』ミシェル・ゴンドリー監…

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3.5

日本人のキャスティングが豪華かつ適役だった。
それぞれの監督らしい内容で面白かった!
最初のミシェル・ゴンドリー監督の日常とファンタジーの融合はさすがだなぁ。
レオス・カラックス監督が撮る銀座のワン…

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Anna
4.2

3人の鬼才監督による東京を舞台としたオムニバス映画。東京が舞台というのが嬉しい。短編3本がセットになっていて、どの作品もアートのようですごく楽しかった。それぞれの監督の個性や色をちゃんと感じられてと…

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カラックスのとかさすがに異国の想像力 とか勝手に思ってしまうのでやっぱりあたくし映画に向いてないのかなあ はあ
4.0

①ミシェルゴンドリー
3作の中で一番、東京を生きる者の苦悩とかがリアルに描かれていて好感。又吉さんの「東京百景」思い出した!何者にもなれない、何かをする気がない人をすぐに排除する冷たい東京、でもなん…

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JB
4.2

ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノという3人の監督が東京を舞台にそれぞれの作品を撮り上げたオムニバス。

ロケーションは全て東京で、日本人キャストも多く出演しているが、それぞれの…

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