それぞれが、どれも東京の縮図じゃないかなって思った。
私は地方民なんだけど、東京に対しての憧れが全くなくて、東京は、華やかで、狭くて、キレイで汚い、みんな寂しくて、みんな楽しくて儚き短い時間を一生懸…
SNSで椅子になっていく女の動画を観て気になって調べてこの映画のことを知った
わたしも何もしたいとは思わないけど人の役に立ちたいとも思うから椅子になった女が朗らかそうなのを見て安心した
2つめの裁判…
ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノの3人が東京を舞台に短編を撮る、というなんとも贅沢な映画
どの短編も監督の特徴が色濃く出ていてかなりよかった。ほんとよくそんな面白いこと思いつ…
1.2本目はメッセージ性がダイレクトすぎる
3本目は作品に飲み込まれて観ていた
ポン・ジュノさん続きを作ってください笑
どれも東京という世界的大都市の華やかさがある一方、普通の生活に溺れていること…
今まで観てきたオムニバス作品の中で(そんなにないけど)特に好きだと思った
生まれ、住んでいる東京の話だからなのかもしれないけれど、生活に馴染んだ衣類とか家具、声、街の匂いをぐんぐん吸い込んでいくよう…
世にも奇妙な物語の当たり回って感じで3本とも良かった。人も街もごちゃごちゃしてやけに薄暗い東京の空気をうまく捉えてる1・2本目も好きだし、あえてテーマに引きこもりを選ぶポンジュノのセンスにも痺れた。…
>>続きを読むフランス人2人と、ポン・ジュノの3人の監督が、東京をテーマに撮ったオムニバス作品。
一話目の「インテリア・デザイン」は、スティーブン・セガールの娘で吹石一恵に似ている藤谷文子主演、どうでもいい映画を…