U-NEXT期限切れ直前の駆け込みで。
デビュー後、スリラーから不条理系の映画を作って、今回はコメディを撮ったポランスキー。次は「ローズマリーの赤ちゃん」だから、いろんなジャンルに挑戦する若い頃の勢…
怪奇映画の中にコメディ要素を持ち込んで奇をてらったつもりかもしれないが、ことごとくスベってる気がする。それでもあのお城の美術は凄い。ウィルフレッド・シングルトンとフレッド・カーターの手によるものだが…
>>続きを読む恋人の駆け出し女優をヒロインに据えて撮った作品がこれなのマジでなんなんだよ
まあ嫌いじゃないけど
全体的にテンポ悪くてグダグダな印象を受けるがなんとなく楽しげで、セットや衣装は気合い入ってるし音楽…
「吸血鬼」(1967年)をU-NEXTで初視聴、名匠ロマン・ポランスキー監督、主演。ヒロインはシャロン・テート。
吸血鬼の研究をしている教授と助手が訪れた街で吸血鬼に遭遇し、助手アルフレッドが恋し…
ポランスキー監督本人がウブな助手役を好演。この童顔の青年が「反撥」や「ローズマリーの赤ちゃん」を撮った人だとはとても思えない(笑)。
シャロン・テートのキュートな魅力も光っていた。だからこそ監督と彼…
雪深い冬の中央ヨーロッパ、トランシルバニア
吸血鬼退治の旅を続けるアブロンシウス教授教授とその忠実な教え子アルフレッドは、とある宿屋へと辿り着く
店内に吊るされた大量のニンニクで如何にも不気味な雰囲…
怖くはないけれど、結構ハラハラしたし、吸血鬼を研究している教授と助手(ポランスキー監督)の間抜けなコンビがコミカルで面白かった。
吸血鬼たちの城の雰囲気と舞踏会のシーンもとても良かった。
想像し…
ヴァンパイア映画は大好き。ポランスキー作品も大好き。大好き✖️2でしたが、少し期待ハズレでした。
面白いけれど、私が期待するヴァンパイア映画はではなかった…自己責任です。
コメディ色が強くて、全…