脚本云々の前に設定が破綻している。プロデューサーにクライヴ・バーカー本人がいてもこのザマなのかと虚しさを飛び越して笑いたくなった。
色々と無理があるし、どこをどうすればこうなるのかと問い詰めたくなっ…
キャンディマンはキャンディをくれない。名前から「キャンディあげるよ」
と子供に危害を加えるキャラかと思っていた。
ラスト近くでキャンディマンの由来を知る。
キャンディマン役のトニー・トッドが若い…
トニートッド大好き。美しいよ。
キャンディマン大好き。
でもキャンディマンは子孫を皆殺しにしてどうしたかったんだ?
キャンディマン1がストーリーとして美しすぎて好きだったので並べてしまうとどうして…
前作で恋人の生まれ変わり追っかけてたのに今度は末裔?とは思いますが
耽美な雰囲気維持はしてたけどジャンルものとしては大体後ろから刺すだけだからただの雰囲気物になっちゃうなーってとこから映画としての…
1992年「キャンディマン」の続編
キャンディマンの過去の真相が深掘りされている。その一族がそこに繋がるのか〜。
あんなに沢山のミツバチがぁぁぁ〜。
そう考えると、キャンディマンって名前までつけられ…
2026:60本目
設定変わってるよ・・・何で?
前作無かったことにしてる用な作品
キャンディマンの過去が深掘りされ
悲しみや怒りは分かりますが
結局何がしたいんだかよくわからん
あの世寂しいか…
ニューオリンズを舞台に、父親をキャンディマンの呪いにより亡くした弟イーサンが殺人の容疑で逮捕されたことを機に、姉アニーがキャンディマンと自らの出自の真相を知り、父の本懐を遂げ未来へと命を繋ぐ都市伝説…
>>続きを読む2とは知らずに見ちゃったけど問題はなかったです。
黒人に対する差別問題が根底にあり、意外と社会派ホラーでした。
キャンディマンはパッと見、普通の黒人男性だったので、やっぱり恐怖は削がれちゃうかな。
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