キャンディマンを深掘りしていく作品。
1でキャンディマンという怪物の存在がわかり、2で追求していくというシリーズの流れはかなり良いなと思った。
1のような都市伝説に飲まれていく怖さは薄らいだが、…
鰻重さんのレビューで続編があることを知りました😆
前作でもキャンディマンの過去は語られていた気がするけど、今回はより深く&詳しく描かれていたし、現代との繋がりもおもしろい💡
トニー・トッドのキャ…
「歴史の中には醜い真実も存在する」
『キャンディマン』続編で前作のバーナード・ローズ監督から代わってビル・コンドン監督
今回の舞台はカーニバルでにぎわうニューオリンズ
子供たちに美術を教える講師ア…
キャンディマンはキャンディをくれない。名前から「キャンディあげるよ」
と子供に危害を加えるキャラかと思っていた。
ラスト近くでキャンディマンの由来を知る。
キャンディマン役のトニー・トッドが若い…
トニートッド大好き。美しいよ。
キャンディマン大好き。
でもキャンディマンは子孫を皆殺しにしてどうしたかったんだ?
キャンディマン1がストーリーとして美しすぎて好きだったので並べてしまうとどうして…
前作で恋人の生まれ変わり追っかけてたのに今度は末裔?とは思いますが
耽美な雰囲気維持はしてたけどジャンルものとしては大体後ろから刺すだけだからただの雰囲気物になっちゃうなーってとこから映画としての…
1992年「キャンディマン」の続編
キャンディマンの過去の真相が深掘りされている。その一族がそこに繋がるのか〜。
あんなに沢山のミツバチがぁぁぁ〜。
そう考えると、キャンディマンって名前までつけられ…
このレビューはネタバレを含みます
ニューオリンズを舞台に、父親をキャンディマンの呪いにより亡くした弟イーサンが殺人の容疑で逮捕されたことを機に、姉アニーがキャンディマンと自らの出自の真相を知り、父の本懐を遂げ未来へと命を繋ぐ都市伝説…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
2とは知らずに見ちゃったけど問題はなかったです。
黒人に対する差別問題が根底にあり、意外と社会派ホラーでした。
キャンディマンはパッと見、普通の黒人男性だったので、やっぱり恐怖は削がれちゃうかな。
…