このレビューはネタバレを含みます
『ダイ・ハード』後の90年代ブルース・ウィリス刑事モノ。公開当時は『ダイ・ハード』よりも微妙な出来にガッカリした人もいただろうが、今見るとザ・90年代テイストでこれはこれで懐かしく見れる。冒頭から市…
>>続きを読む最初のカーチェイスは迫力があり、連続殺人事件を追う王道サスペンスな展開にも期待したが、犯人に迫っていく捜査の面白さや真相が明らかになっていくハラハラ感に乏しかった。結局、冒頭のカーチェイスがピークだ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
大味。捜査対象とあっさり恋仲になる女性に、あかんやろ〜と思っていたら、そのあと案の定襲われて、次自分ってわかってたやろ〜と思ったけど、アホっぽい犯人に殺されそうになると、さすがに可哀想になりました。…
>>続きを読む2026年115本目
テーマ『自分の生まれ年公開の映画』
午後のロードショーを彷彿とさせる作品でした
完全にダイハード的な印象を覚えてしまう主人公
ツッコミどころがあるように感じる展開もあればそこ…