
意外にも金のやりくりに四苦八苦する様がメインで描かれる渋い映画だった。
アクションがゆるいのはこの時代なのでご愛嬌。チャールズブロンソンは腕っぷしが強い以外は一切不明でおっさんドリームみたいな存在。…
当時の吹替版!嬉しい。大塚周夫 小林清志 滝口順平 !!元祖ファイトクラブ笑。
…無口で腕利きの流れ者、って ドライバー(ウォルター・ヒル) みたいなビターなハードボイルド物?かと思ったら 後味爽…
こういうのでイイ
こういうのがいい
シンプルで余計なものがなくて
ブロンソンはすっきりと金のために闘う
パンチは急に飛んでいく
風景はどこもイカす
街、教会、墓地、カード場、プール、
河…
この前「野獣処刑人ザ・ブロンソン」を観て “本物”のブロンソンが見たくなって観賞(笑)嬉しい事にジェームズ・コバーンが相棒!!「大脱走」コンビ!普通に面白かったが監督がウォーター・ヒルで納得感!!や…
>>続きを読む30年代の空気感、街並み服装が渋くて格好良い
路上ファイトのシーンはファイトクラブを連想した
列車でやってきた謎の中年男
賭け喧嘩に参加し強さが認められ、賭け喧嘩ビジネスマンと手を組むこととなる
試…
村上春樹の小説を読んでたら
タイトル出てきて
しらねーなんだその映画
探してみよ
と思ったら
ちょうどNetflixにupされたとこ
らしくて吹いた
すごいねNetflix
僕が読んでる小説まで
…
私の好きな映画ベストテンの上位に入る「荒野の七人」と「大脱走」。
要はどちらも出演しているマックィーンが好きなのだけど、ブロンソンとコバーンもどちらの映画でも渋くて存在感のある演技で大好きだった。
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