ストリートファイターの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ストリートファイター』に投稿された感想・評価

3.5

喧嘩、金、飲む、打つ、買う。そこにはどうしようもない男たちが確実に存在している(生きている)。当然、そこに女の入る余地はない。「やれりゃあいい」そういう世界。硬派なブロンソンは(ナンパはするけど)女…

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Shiho
3.7
短いからサクッと観れる。

ブロンソンちゃん帽子被ると可愛さ増なのにめっちゃ強い。

本日の映画『ストリートファイター』
Netflix

ブロンソンとコバーンなので見てみた。
意外と地味。

流れ者で戦いが強いブロンソン、
賭けの喧嘩のマネージャーを商売とするコバーン。
この2人が…

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kirio
3.8

渋いブロンソンにしびれるあこがれる…
シンプルながら、見どころのあるウォルターヒル一作目だった

風来坊のブロンソンが、丹下段平みたいなコバーンと組んで喧嘩で稼ぐ、ただそれだけのストーリー。

今で…

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その荒れた街にふらりと降り立つ流れ者。西部劇を下敷きにウォルター・ヒルのストリートファイトな監督デビュー作。初監督でわざわざクセが強のブロンソンとジェームズ・コバーンを起用するあたり、なかなか図太く…

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リュウとケンじゃねえ!ブロンソンとコバーンの同名作。前者が腕っぷしの強い流れ者、後者が一山当てたい地下ボクシングのプロモーター。ブロンソンの無骨な雰囲気はもう西部劇。こんな俳優、現代にいないよ。あん…

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寡黙な男たち。
よってセリフも少ない。
それが男臭さを倍増させている。
昭和男が憧れる男像ってこれ!

「スティング」の時代に近いアメリカが舞台。
各地を放浪とする(視聴者から見て目的が分からない)一匹狼で口数も少ない腕の立つ男チェイニーが町の賭けボクシング試合=ストリートファイトの世界に足を踏み入れ…

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けんかは嫌い、賭け事はもっと嫌い。
だけど概ね1990年頃のアメリカの風景を見るのは楽しい。
まだ馬がゴミ回収をしていたり、ボロボロの街並み、建物や車のクラシックさ。紳士淑女は帽子をかぶり服装は現代…

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ブロンソンとコバーンと言えば「大脱走」。
テンション上がるキャスティングだわ。
ストリートファイトシーンは今日の目から見たらちと古めかしいが、全体まあまあ楽しめた。
うーん。マンダム。

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