シンシナティ・キッドの作品情報・感想・評価・動画配信

『シンシナティ・キッド』に投稿された感想・評価

3.6
このレビューはネタバレを含みます

ミシシッピーの下町。シンシナティではないのが紛らわしい。賭け狂いの男たちの生き様を描く、男のドラマ。

葬儀で黒人霊歌のパレードが進む。少年と小銭の裏表の賭けをするシンシナティ・キッド。この小さな町…

>>続きを読む
3.5

対戦相手の通称“ザ・マン”ことエドワード・G・ロビンソンは、佇まいがまず目を引く。落ち着き払った態度、動じない構え。ジャケットを羽織った姿も、涼しい顔で決まっている。それだけで格の違いが伝わってくる…

>>続きを読む
YY
3.0

"俺は勝つ"

二人の顔面力でもってる作品
鶏に殺し合いさせる場面から銃口の正面カットの繋ぎがかっこよかった。

確率を暗記してるの面白い
淡々とした賭けだけだと物足りなさも感じた。かっこいいんだけ…

>>続きを読む
2.9
1965年 アメリカ映画
スティーブ・マックィーン主演
強い男をいつもあの彼の表情で演じている。
カードの勝負で以外な結果が出る。
最後にマックィーンの違った演技が見れるのが、一番の見所かもしれない。
「女は中身だ」
正直シューター。

人生と同じ。

「ザ・マン」ランシー・ハワードは、「深夜の告白」の探偵役エドワード・G・ロビンソン。
tokes
3.8

1965年全米公開、監督は、「夜の大捜査線」でアカデミー賞作品賞を含む5部門受賞、「屋根の上のバイオリン弾き」でアカデミー賞作品賞、監督賞ノミネート、「華麗なる賭け」「ジーザス・クライスト・スーパー…

>>続きを読む

見た記憶あるもいつか思い出せない
2026.9/28
2回目鑑賞。
スティーブ・マックイーン、カールマルディン、エドワード·G·ロビンソン、アン・マーグレット、チューズデ・ウェルチなんと強烈は配役!…

>>続きを読む
3.5

『荒野の七人』や『大脱走』では泥臭い役どころが多かったスティーブ・マックイーンですが、本作では終始クールで冷静なギャンブラーを演じ切っています。特に“ザ・マン”との一騎打ちのシーンは、手に汗握る緊張…

>>続きを読む
hepcat
-
マックイーン映画だから観れるけど、内容は面白くないなぁ〜
ポールニューマンのハスラーの方があたり作品だわ

クレジット見て初めて気づいたのが、キャブキャロウェイが出てたのか
新品のトランプの匂いをクンクン嗅いでたのがなんかおかしかった

プレミアムシネマ
2026-286

あなたにおすすめの記事