ザ・インタープリターのネタバレレビュー・内容・結末

『ザ・インタープリター』に投稿されたネタバレ・内容・結末



ニコール・キッドマン背が高くて男優とワンショットで直立して並ぶ描写がない
それでも起用される
実力 圧倒的美貌

ベスパ

映画の舞台が国連本部というだけで、まず一本取られます。実際に国連内部で大規模ロケを敢行した映像には確かな説得力があり、シドニー・ポラック監督らしい重厚な空気づくりは見応えがあります。ニコール・キッド…

>>続きを読む


評価低くない!?

復讐をした変わったわけではないシルヴィアと、妻を乗せた車で事故を起こした男を殺したいケラー。

最後には立場が逆になる。
シルヴィアは大統領に銃を向けるところまでいき、彼女をな…

>>続きを読む

面白かったけど、ごちゃごちゃし過ぎてて、まだ理解できていない部分が多々ある。シルヴィアが暗殺計画を聴いてしまい、暗殺を計画してる側は口封じの為に監視・脅迫して必要なら殺ろそうとするわけだが、もっと序…

>>続きを読む
自分用の記録

ニコール・キッドマンとショーン・ペンが出てる
ニコール・キッドマンがめちゃくちゃ綺麗だなってだけの映画の印象

関係性がよくわからないまま次から次へと似たような人物が出てきて組織もどこがどこと敵対しているのか分かった頃には映画が終わっていた。もう一回みたらもっと楽しめそう。

ただバス大爆発のシーンはすぐに無…

>>続きを読む

金髪美女グー語の暗殺計画ヒアリング
作中登場人物の関係性がなかなか明確にならずちょとむずい
バス爆破のシーンと最後のおるんやろなはわかりやすくも良かった
最後の一言の意味は発音がむずくて調べられない…

>>続きを読む
ちょっとよく分からなかった。
ショーン・ペンの雰囲気は良かった。
冒頭で暗殺の会話を聞いてしまった段階からもう意味不明。それ以外にもツッコミどころ満載だった。たぶん二度と見ない。

ショーン・ペンの元嫁はただのアバズレじゃないのか?
二度出て行き不倫してる。
いや、ショーン・ペンが仕事で家庭を顧みなかったから、愛想を尽かしてた可能性もある。
いや、留守電の「はーい、外でお楽しみ…

>>続きを読む
interpreter=通訳
ニコールキッドマン演じる国連通訳士シルヴィアが主人公。
暗殺の話を偶然聞いてしまった彼女はシークレットサービスに協力するも、さまざまな事件や過去が明らかになり…。

あなたにおすすめの記事