この春は飯田譲治にハマって
実は公開当時に映画館で観に行ってた
実際、20年以上振りに観たけど別に理解が深まるみたいな事は無かった
当時は原作本も見たけどイマイチよく分かってなかってなかったけど多分…
2026年5月6日 円盤
目の当たりにする文明崩壊した極限状態の中、恐怖を抱えたまま生き続けることの難しさと重さ。
感情喪失、狂気に飲まれる、人間であり続けるかの答えのない問いかけ。
空腹が避…
過去鑑賞
恐怖や大惨事がある日突然やって来るというのは、なかなか良く描けていたと思う。そして、ウズベキスタンに作り上げた壊滅した日本の描写も、結構な見もの。が、最初から最後まで同じような映像が続くの…
原作(漫画版)を初めて読んだのは自分が小学生1、2年生の頃。
中学生の兄が買ったのを読んで衝撃を受けた。
1、2巻の頃はトンネル内の話なので、ベタ塗りベタ塗りの連発で、真っ黒に塗り潰された内容が衝撃…
この手の映画は中々綺麗にオチを付けるのが難しいくあまり綺麗に終わるのを見た事無いが、それ以前にトンネルから出てからの展開が単調すぎて、盛り上がらない。
最初の方は水分を取ってたが、最後の方は水飲まず…
序盤から日本壊滅シーン
のインパクトで世界観に
引き込まれたストーリの展開はわかりやすく
テルと瀬戸二人が明確に
日本が荒廃してしまった
理由が分からず混沌した
状況やその絶望感に打ちひしがれる堕ち…
DVDで鑑賞
駄作。
原作漫画とは、あらすじが似ているだけの別物。
何の意図で実写化したのかわからん。
金儲けであれば、金のかけ過ぎでイマイチ儲かってないようだし。
再現したかったのであれば、原作の…