このレビューはネタバレを含みます
人類の運命は”運命調整局”という裏の組織が管理していて、”運命の書”という設計図に齟齬が生じた際には局員によって、道筋を”調整”されてしまう。
フィリップ・K・ディックの短編小説『調整班』の映画化…
大好きな作品。
マットデイモンとエミリーブランド、この2人で面白くないはずがない。
フィリップ・K・ディックの原作モノは好きな作品が多い。
この作品の面白いところは…
ジャンルはSF
設定はオカル…
🇺🇸マット・デイモン
『グッド・ウィル・ハンティング』
『レインメーカー』🍊
『プライベート・ライアン』💮
『リプリー』🍊
『ボーン・アイデンティティー』💮
『ボーン・スプレマシー』💮
『ディパーテ…
神様メールとかブルース・オールマイティなどのような、「神様が本当にいたら世界の解釈はこんな感じになる」という類型の映画です。
万能の神なら調整なんかいらないだろう、という当然のツッコミはあり得ますが…
2回目の鑑賞、やっぱり好き
2011年だけど、大好物の2000年代の残り香がする
ストーリー、テーマ、俳優、服、音楽全てが好き
ブログにもっと好きを書いたので時間がある方ぜひ
https://…