アジャストメントに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『アジャストメント』に投稿された感想・評価

yusuke
3.7

マット・デイモン主演のSFサスペンス。
ラブロマンスでもあります。

人の運命ってものは、
ある存在に管理されていて、実は自分たちの知らないところで、選択を誘導されていることがある、という設定。

>>続きを読む
芹霞
3.6

めちゃめちゃ面白い設定に夢中になってみてしまった。運命と自由意志の間で苦悩するのが斬新だった。実は悪い人が一人もいなくて、終わってみると平和なストーリーで、ほっこりしてしまう話だった。
エミリー・ブ…

>>続きを読む
も
3.1

このレビューはネタバレを含みます

世界の事象を「調整」する者がいる。その人たちは、スーツにハットを着用し、不思議な手帳をもっていて、世界中のドアを使って自由に出入りしている。という設定は面白かったのだが、ストーリーはなんだか上手く活…

>>続きを読む

最近観たのに内容を全く覚えていないことが多くこの映画もだが、歳のせいなのかそれとも調整されてる?まぁ新鮮に観れるよう議長に感謝して楽しもうかな。
たしか近未来SFサスペンスだと思ってたけど、SFっぽ…

>>続きを読む
Wao
3.5
フィリップ・K・ディック原作の中では一番ぼちぼちだったかなぁと。
A
3.1

マットデイモンとエミリーブラント、どちらかだけでも観たくなるので、たとえレビューが悪くてもこのコンビ見逃すわけにはいかない。あの帽子はアンソニーマッキーの方が似合うな。

2026 No.131

>>続きを読む
3.6
いかにもアメリカ的な恋愛観が前面に出ている。
Adjustment bureauの描き方なり映像効果なりが派手すぎず地味すぎず、スマートに設計されていて個人的には好きです。


2011年公開のSFサスペンスムービー。

フィリップ・K・ディックの短編小説『調整班』が原作です。

我々の選択は本当に自分のものなのか、

運命は書き換えられるのか。

今作も、運命に逆らって…

>>続きを読む
フィリップ・K・ディック『調整班』を原案に、脚本家のジョージ・ノルフィが初監督した近未来サスペンス。  シネコンにて
過去鑑賞記録。
人々の運命を管理する政府機関と戦うマット・デイモン。フィリップ・K・ディック原作。

あなたにおすすめの記事