マット・デイモン主演のSFサスペンス。
ラブロマンスでもあります。
人の運命ってものは、
ある存在に管理されていて、実は自分たちの知らないところで、選択を誘導されていることがある、という設定。
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めちゃめちゃ面白い設定に夢中になってみてしまった。運命と自由意志の間で苦悩するのが斬新だった。実は悪い人が一人もいなくて、終わってみると平和なストーリーで、ほっこりしてしまう話だった。
エミリー・ブ…
このレビューはネタバレを含みます
世界の事象を「調整」する者がいる。その人たちは、スーツにハットを着用し、不思議な手帳をもっていて、世界中のドアを使って自由に出入りしている。という設定は面白かったのだが、ストーリーはなんだか上手く活…
>>続きを読む最近観たのに内容を全く覚えていないことが多くこの映画もだが、歳のせいなのかそれとも調整されてる?まぁ新鮮に観れるよう議長に感謝して楽しもうかな。
たしか近未来SFサスペンスだと思ってたけど、SFっぽ…
マットデイモンとエミリーブラント、どちらかだけでも観たくなるので、たとえレビューが悪くてもこのコンビ見逃すわけにはいかない。あの帽子はアンソニーマッキーの方が似合うな。
2026 No.131
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2011年公開のSFサスペンスムービー。
フィリップ・K・ディックの短編小説『調整班』が原作です。
我々の選択は本当に自分のものなのか、
運命は書き換えられるのか。
今作も、運命に逆らって…