探偵スルースのネタバレレビュー・内容・結末

『探偵スルース』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ちょっと時間がなかったので、2日に分けて観た。

前半と後半でガラッと空気が変わるし、
前半の区切りもわかりやすいので、
日を分けても観やすかった。

前半は、とにかく
「この小説家のじぃさん、絶対…

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JBさんのレビューから
たどり着けた好みな作品🎞
𝕠𝕡 の曲とかジオラマのワク②感🎶
"2人だけ“で演じてるなんて
信じられないくらい
見応えのある2転3転っぷり🌀
『最初に手ぇ出した方が負け』
『…

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小説家ワイクは間男マイロを自宅へ呼びつけ、“妻は金がかかる 結婚したいなら私から宝石を盗め”と狂言犯罪を提案。だが実はマイロを成敗するための計画のうちであった。マイロはワイクに銃殺されたかのように見…

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1972年公開。マイケルvsローレンスのガチンコ演技合戦。なんだけど、舞台劇を基にした会話劇映画がことごとく苦手な自分はやっぱりこれにも乗れず。場面がほぼ屋敷内に限定されているため映像的な広がりに乏…

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最低限の人数で構成されたドラマ。
オープニング・クレジットの「Introducing Alec Cawthorne as Inspector Doppler」が細かくてよかった。知らん俳優だなと思っ…

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やばい作家の悪戯を仕掛けた相手が、もっとやばいやつだったって事か、、、
マイケルケインもそこまで仕込めるなら防弾服も用意すればいいのに

やたらと目を引いた赤いレインコートは特に関係なかったのかな?…

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イヴの総てのジョセフ・L・マンキウィッツがローレンス・オリヴィエとマイケル・ケインを主演に据えた名作ミステリー
冒頭の俯瞰ショットで迷路のように捜索するのは後世のハリウッド映画に多大な影響を与えたと…

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う〜む。ネタといい、演劇的なノリといいアウトオブデイト。否、カサヴェテスを経由したサフディ兄弟辺りがそれなりにウケてたりという事は逆に現代的なのか、と混乱しながら見た。人形のくだり、丁度バニーレーク…

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言語化難しいけど、設定の段階からどんでん返しに向かって道が用意されるタイプの、内側に内側に閉じていく作品で、あまりの好みではなかった。

(ずっと探してたけど
 配信はなくて、
 いつの間にかアマプラに
 あったので、拝見)

ローレンス・オリヴィエと
マイケル・ケインにも
注目してたので。
(オリヴィエは、演劇賞の名に
 なってるほ…

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