探偵スルースのネタバレレビュー・内容・結末

『探偵スルース』に投稿されたネタバレ・内容・結末

嫁を寝取られたミステリ作家が、
寝取った間男を呼び出し、
偽造宝石強盗をして金を得て。
作家自身は保険金もらって
win-winと持ちかけ、
計画の最後に空砲を撃って脅すつもりが
死んだふりをされ、…

>>続きを読む
変装してやり返した所までは理解出来たし、凄い話だなと思った。そこから先の展開が理解に苦しむ感じで、なんで殺って無いのに慌ててるかとか、自分が殺される事まで計画していたのかとか、謎が残った。

2人の男による騙し合いゲーム。二転三転するストーリー展開は予測不能。登場人物ほぼ2人、シチュエーションも屋敷の中だけというミニマルな設定でこれほど面白い物が作れるとは。。。屋敷セットの美術も凝ってい…

>>続きを読む

《奇想天外映画祭2026》③

著名な推理小説家と、彼の妻の愛人である若い男が、大豪邸を舞台に奇妙な「完全犯罪の計画」から互いのプライドをかけた究極の"心理ゲーム"へと発展していく...

面白かっ…

>>続きを読む

英国紳士の属性が物語で小気味よく機能している。また機械仕掛けの人形や装飾は小説のピースを表現しており、それらが均整を失う様子から、伝統的な探偵小説に対する現実味のなさを暴いているように捉えられた。そ…

>>続きを読む

ちょっと時間がなかったので、2日に分けて観た。

前半と後半でガラッと空気が変わるし、
前半の区切りもわかりやすいので、
日を分けても観やすかった。

前半は、とにかく
「この小説家のじぃさん、絶対…

>>続きを読む

JBさんのレビューから
たどり着けた好みな作品🎞
𝕠𝕡 の曲とかジオラマのワク②感🎶
"2人だけ“で演じてるなんて
信じられないくらい
見応えのある2転3転っぷり🌀
『最初に手ぇ出した方が負け』
『…

>>続きを読む

小説家ワイクは間男マイロを自宅へ呼びつけ、“妻は金がかかる 結婚したいなら私から宝石を盗め”と狂言犯罪を提案。だが実はマイロを成敗するための計画のうちであった。マイロはワイクに銃殺されたかのように見…

>>続きを読む

1972年公開。マイケルvsローレンスのガチンコ演技合戦。なんだけど、舞台劇を基にした会話劇映画がことごとく苦手な自分はやっぱりこれにも乗れず。場面がほぼ屋敷内に限定されているため映像的な広がりに乏…

>>続きを読む

最低限の人数で構成されたドラマ。
オープニング・クレジットの「Introducing Alec Cawthorne as Inspector Doppler」が細かくてよかった。知らん俳優だなと思っ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事