
馬と少年の再会を描いた感動作として有名ですが、むしろ戦争によって人生を奪われた人々の物語として心に残りました。この手の戦争映画の鑑賞後はいつも、戦場にいるのは兵士ではなく、一人ひとりが人生を持った人…
>>続きを読む「戦火の馬」
馬が生まれてから戦争に行き、色々なところを転々として元の飼い主のところまで戻ってくる。出来すぎた話ではあるが、主人公と馬が再開したところは普通に感動した。スピルバーグらしいSFとかフ…
良かった
馬も青年も生きてて良かった
痛みや苦しさの中でもたくさんの奇跡、心優しい人との出会いが救ってくれた
スティーブンスピルバーグ監督の撮る子供の無邪気さってなんであんなにいいんだろう
エミ…
トムヒの出番短くて泣いた(というか「リボン」が登場した時にそれを悟ってしまった)
個人的にはもう少し、ニコルズ大尉とかそれぞれの登場人物の背景の描き込みが欲しいなと歯痒さも感じたけど、あくまで映画…
原作は児童文学。
第一次世界大戦時のヨーロッパが舞台。
英国の少年アルバートは、一匹の馬が誕生するのを見ていてその気性の激しさに魅せられていた。農耕馬には到底使えそうにないその馬を貧しい暮らしの父親…
当時映画館で観て大号泣した思い出。
原作はあるけど、いかにもスピルバーグらしいおとぎ話。
有刺鉄線に絡まった馬のために、敵兵同士が喋りながら助けてあげるシーンが好き。
銀のこしっぽい色調なだけ…
NHK BSプレミアムシネマ放送分を
録画して鑑賞。
あぁ、なんて凄まじい
波瀾万丈な馬生なんだ!
監督は、スティーブン・スピルバーグ
音楽はジョン・ウィリアムズ
ウォルト・ディズニー配給で
タ…
原作は児童文学だそうで。
なるほど、いい話。
馬たちの名演に拍手。ホントどうやって撮ったんだろう。
バトンリレーのように要所要所で馬好きの人が現れてジョーイの命を繋いでいく。イギリス人からフランス人…
馬と青年の絆。戦争の地で再び再会する奇跡のストーリー
馬って本物だよね?演技凄く上手い
青年との物語だけじゃなくて戦争に連れていかれてからのジョーイ(馬)
が様々人に会う
戦場は過酷だけど特に有刺…