『戦火の馬』
原題または英題 War Horse
製作年 2012年。上映時間 147分
映倫区分 G 製作国 アメリカ
マイケル・モーパーゴの小説を、スティーブン・スピルバーグ監督が映画化。
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流石にハリウッド映画が上手いなあ
一頭の馬の数奇な運命
馬だけではなく、ちょこっとアヒルとかも出てきて見てて面白い
この映画でデビューした主演俳優がまさかこんな落魄れるとはスピルバーグもびっくりだろ…
NHKBSのプレミアムシネマの録画を視聴。
第一次世界大戦を一頭の馬の目線で描いた作品で、まるで馬が演技をしているかの如き表現力が感じ取れる作品。
スピルバーグ監督の描く戦争の生々しさもこれでもかと…
映画 戦火の馬を観ました
馬が特段好きという訳でもないけど
馬が主役の映画でこんなにものめり込むとは
思いもしなかった。
一人一人が馬と関わって
馬のいる人生を歩む
そしていつも馬は人間の都合…
通り過ぎていくタイプの群像劇だなあと思っていたが、終盤の展開にはびっくり。
群像劇が後から効いてくる様を見た。
エミリーのくだりが好き。
「どうやって撮ったんだ?!」と驚くほどカタルシスを覚える“…
馬と少年の再会を描いた感動作として有名ですが、むしろ戦争によって人生を奪われた人々の物語として心に残りました。この手の戦争映画の鑑賞後はいつも、戦場にいるのは兵士ではなく、一人ひとりが人生を持った人…
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