ワンカットの件
どこでつなげてるのか
中盤までは
そればかり気にして集中できなかった。
負傷兵への対応について
他の作品と比較して
負傷兵への対応が
「おれ、しぬのかな?」
「うん、そうだな」
…
これをきっかけに20世紀の歴史ハマった
今の時代と違って第一次世界大戦前の頃は戦争に行くことは嬉しいことだったようで、その期待とは裏腹に過酷で長期にわたる塹壕戦は地獄だったそう
長回しと最後の塹壕戦…
NHK BSの『プレミアムシネマ』で鑑賞。
※2025.12.01 録画
1917年4月6日、第一次世界大戦下🪖のフランス🇫🇷。若きイギリス軍兵士ウィル(George MacKay)とトム(Dea…
第一次世界大戦の塹壕戦を舞台に、ある伝令を届けるまでをワンカット風に描いた映画。
どこに敵兵が潜んでいるのか、どこに地雷があるのかも分からない状況の中を、ただひたすら突き進んでいく。その緊張感と戦…
全編ワンカットで作成された意義のある作品。戦場で起こる悲劇に見舞われながら、前線部隊に辿り着こうとする兵士をリアルタイムで追い続けるため臨場感が強い。助けたはずの敵兵に攻撃されたり、戦場となったこと…
>>続きを読む極限状態の中の緊迫感がすごい。目が離せなくなる。
撮影(というよりも編集?)どうやってるんだろう、ものすごく気になる。
現場の上官は比較的まともな良い人に描かれていると感じた。
救いのない戦いだった…
なんかイマイチだったな…
全編1カットみたいに繋げるという手法、演出としては確かに面白いんだけど、その分メリハリがないから、印象に残るシーン等はあんまり無かった…本当に最終盤の会話シーンくらい?
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