マイウェイ 12,000キロの真実の作品情報・感想・評価・動画配信

『マイウェイ 12,000キロの真実』に投稿された感想・評価

オダギリ・ジョーとチャン・ドンユン共演の戦争ドラマ作品。
数奇な運命で、ノモンハンからノルマンディーまで軍服を変えながら戦った日本人と朝鮮人のお話です。
日本では反日だー、韓国では親日だーと評価され…

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koryu
3.8

数奇な運命に翻弄されながら走り続けた朝鮮と日本出身の若者の生き様を描いた壮大な叙事詩とでも言うべき韓国映画の超大作。日本統治時代の京城(ソウル)で祖父が憲兵隊司令官、父が医師という恵まれた環境に育っ…

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4.0

【本日鑑賞】
2026.07.28(31)- 😄😄😄😄-「マイ・ウェイ 12,000キロの真実』 カン・ジェギュ監督 2011年 韓国、イギリス Amazon Prime Video

日本統治時代…

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3.0
范冰冰!
2011年の映画と気づいたのはしばらく経ってから。とにかく戦闘シーンにお金と手間かけてるんだろうな…オダギリジョー見たさに観ました。
途中みんなの顔が真っ黒で見分けつかず苦労した
4.2

もう終わったと思ったらまた始まる戦闘、その繰り返しと映像描写の鮮明さが絶望感を増幅する
韓国、中国、日本の共同制作で、感想を見ても憤りを感じてる人とかもいたけど、
自分は、最後長谷川がジュンシクの名…

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とにかくオダジョーの生命力がすごい。何度ボコボコにされても極寒の地で吊るされても復活してて超人に見える。戦闘シーンは本当に死にまくりでリアルなグロさだった。最初と最後のシーンが繋がってるの良かった。

戦争シーン迫力
カット多用してて緊張感ある
戦争映画は全部そう思ってまうけど、金使われてそーって感じ

日本では嘘っぱち反日映画と言われ、韓国では嘘まみれの親日映画と言われ、ロシアではロシアを悪く…

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カン・ジェギュ監督・脚本・製作。日本側から多くの出演者が参加しているが、偏向的描写が多く、批判された。カン・ジェギュ監督は2023年「ボストン1947」で出直す。  シネコンにて
4.0

日本占領下の朝鮮で出会った二人
長谷川辰雄とキム・ジュンシク
マラソンという共通の夢から戦場へと運命を翻弄され、
日本・ソ連・ドイツの軍服を着て戦いながらも
絆を失わない友情を描く壮大な戦争ドラマ。…

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オダギリジョーとチャン・ドンゴンのBL。2人を結びつけるために、WW2が泥沼化し、人がたくさん死にすぎる。ノルマンディーで再会するとこ笑っちゃった……。

日本人に楯突いた罪で、ソ連軍との前線に送ら…

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