ちいさな哲学者たちのネタバレレビュー・内容・結末

『ちいさな哲学者たち』に投稿されたネタバレ・内容・結末

●2026年4月4日、ピーターティールの「ゼロトゥワン」を読み始めたので、そういえばMSK図書館で無料でもらったリサイクル本の「プレジデント(2021.10.29号)」にピーターティール出てたなぁ、…

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この歳にして既に発言に性差があることに驚く。プリンセスという存在が、受動的な女の人生というものにこれほど価値を与え、影響力を持つんだもんなぁ。愛について語る時、結婚は一概にしないほうがいい、という発…

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子供の意見のほとんどが家庭環境から成り立ってる
経験していることも少ないから、質問された時に、一生懸命どこかの記憶の経験や言葉を引っ張り出してくる

親の少しの行動や言動をよく見ていて、そこから全て…

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現代思想で途中まで鑑賞

大人はなぜこんな質問を?と考える
子どもは質問を疑わず答えを考える
ゲームをするとバカになる、何も学ばない?
何も知らないといわれるけど、実は子どもは知ってる

ろうそく

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今は中学生になって哲学について考えることは悪いことではないはずだけど、嫌われてるというか多分煙たがられてるし、居心地が悪い。考える機会が欲しい。私も彼らのように愛とは 自由とは 死とは 男と女の違い…

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今年の初めに、フランス語教室で一部鑑賞。
U-NEXTにもあったので全部みてみた!
これは、とても面白いドキュメンタリー。

幼稚園の特別なクラスで、みんなで輪になり、先生がキャンドルに火を灯すのを…

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フランスの幼稚園で2年間に渡って行われた哲学の授業を追ったドキュメンタリー。

素晴らしい。
子供たちの意見を否定せずに先生が意見を聞いていく様子が優しかった。

「ママは頭がいい。チョコペーストを…

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子どもってすごい。こんなに考えるって行為ができるんだ。世の中の事もたくさん分かってるし、親の言った事、した事をちゃんと覚えてる。なるほどと思わされる意見がたくさんあった。自由とは、ちょっと独りになる…

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メモ

「今はできなくて、大人になったらできることは?」
→無反応

「リーダーってなに?」
→緑のやつ、軍人


大人は課題を理解してもできない
表現が説明できない
でも哲学が初体験の子供は課題に…

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幼稚園児たちに、ディスカッション形式で教育するドキュメンタリーです。
死とは?愛とは?など、正解が無い問題を幼少期から考えさせる教育方法が勉強になります。子供は「先入観なく、疑問を口に出す」

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