
原作マイケル・パイ「Taking Lives」(1999)は17歳のオランダ人青年マーティンがフロリダで最初の殺人を犯し、以後は身分を奪いその人物として生活、身元が発覚しそうになると次の殺人を犯して…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
不気味さでいうと序盤がピーク
主演の二人が眼福なので最後まで楽しめた
殺した相手に成り済ますってところが肝なのに成り済ます演出?が最初だけなので楽しくない そこをもっと見せてほしかった。
凄…
自分が殺害した被害者になりすます猟奇殺人犯。異常者を追うFBI捜査官イリアナの戦いを描く。
犯人が誰なのか分からないように話が進むのだが、見ていたらすぐに犯人は分かってしまうと思う。それでもサイコ・…
被害者を殺害してその人物になりすます連続殺人鬼を、FBIの女性捜査官が追うサイコサスペンス映画。
観たことある気がすると思ったら、かなり前に午後ローで観たかも。
途中からバキバキの既視感ある描写。…
豪華俳優陣にこの脚本、そしてアンジーの美貌ー。これだけ条件が揃った作品が評価されないのは撮り方のせいか。
背格好の似た人物を目付けしては頃合いを見て殺し身分を乗っ取る。まだ少年の頃の容疑者が躊躇いも…
主人公のキャラがブレてたように感じました
冒頭の殺人現場で寝転ぶような不思議凄腕お姉さんならよかったのに、途中からなぜか普通のお嬢さんのように…
物語も回収が甘く雑に感じました
犯人の過去とか実家の…