天才的な犯罪者というより衝動的に行動してバタバタ誤魔化してる後出しタイプ。なんかこんな話でしたっけ?BL要素は原作にもあるのか独自解釈か。端的にキャラクターを定義できないから、ドラマで盛ってる印象。…
>>続きを読む
マット・デイモン版のリプリーです。
本作の方が、パトリシア・ハイスミスの小説 The Talented Mr. Ripleyに忠実だったんですよね。
1999年公開。
マット・デイモンは超美…
ジュードロウ美しいえろい、、
ピーターいい男じゃんわたし大好きなのにな。
ケイトブランシェットが演じるちょっと頭悪い女いつも間が悪いのね、こういう女を演じてるの新鮮で、、改めてそんなケイトブランシェ…
記録用
アンソニー・ミンゲラ監督作品。
『パトリシアハイスミスに恋して』を鑑賞して。
同じ原作による映画の『太陽がいっぱい』のリプリーは危険な魅力を最初からまとった男として現れる。
だからあの映画…