コピーキャットの作品情報・感想・評価

「コピーキャット」に投稿された感想・評価

べりす

べりすの感想・評価

3.2
サイコパス好きなので。
昔の映画だった。
サイコパス犯罪者を崇拝してる人が模倣して事件を起こしていくタイプの映画だった。
エンディングがあんまりひねられてないというかそうか…って感じだった。
でも怖かったなぁ。
あとはじまり!
講演会からの!
あれはよかったしひきこまれた。
琉太

琉太の感想・評価

2.4
BS東京
エイリアンのリプリー役が強烈過ぎて弱々しいシガニー・ウィーバーは違和感強い
思わず本気出せよと思った
配役はホリー・ハンターと逆ではないか
相棒の刑事が見せ場無く殺されて可哀想
ストーリーはありふれた感じで今一つだけど粘着質な犯人は気持ち悪かった
つよ

つよの感想・評価

3.0
かつて暴漢に教われた犯罪心理学の女性に捜査協力を求める。
被害者と刑事役の女優が逆の方がしっくりくるような。
Katsura68

Katsura68の感想・評価

3.2
地上波放送で視聴。連続殺人鬼の手口をなぞりつつ、研究者の博士に危険が迫っていく様は秀逸。ただそこからの展開にあまり深みがなく、もう一捻りあっても良いのではと思った。
あや

あやの感想・評価

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仕事前にドキドキ...

実在するシリアルキラーの名前がたくさん出てきました

こわそうだけどテッド・バンディも見たくなった👀
シリアルキラーの手口を模倣する殺人犯を、女刑事とトラウマ持ちの犯罪心理学博士の二人が追うなんて面白そうに聞こえるのにイマイチだった。
羊たちの沈黙に影響を受けて作られた映画かな。二番煎じにならないようにちょっとハズしているのはわかる。でもそのあえてのハズしが何かチープというか、あまり盛り上がらない。
シガニー・ウィーバーは好きだしきれいなんだけど、この映画のヒロインにはミスマッチじゃないかな。そんなに執着される意味がわからん。
吹替で見たら声優が豪華だった。ガンダム!
過去の連続猟奇殺人事件を模倣しつつ犯罪心理学者の元へ魔の手が近付く...。ホリー・ハンター×シガニー・ウィーバー出演のサイコサスペンス。それなりに緊迫感を維持しつつクライマックスへ流れ込む。同名(日本語ては摸倣犯)の宮部みゆき作の傑作とは別物です。「羊たちの沈黙」に似たところもあるけれど、同作品には及ばない。それでも名女優二人の熱演が効いて、それなりに楽しめる作品にはなってました。
流行りに乗った90年代サイコサスペンス。現場の女性刑事ホリー・ハンターと屋外恐怖症の為外に出れない心理学者のシガーニーが協力して連続殺人事件を追うという設定。これまた当時流行った“狂言回し的な役回り”のハリー・コニック・Jrは良い役を貰えたとばかりなはしゃぎっぷりだが、対照的にホリーの相棒のダーモット・マロニーは、観ればわかると思うが不憫で仕方ない。
2019.11.25.
BS放送 BSテレ東(吹替え
ha7ta6

ha7ta6の感想・評価

2.6
相棒の男性刑事が未成年の東洋人に殺されたけど…あまり関係ありませんでしたね。
クロエ

クロエの感想・評価

3.5
この作品も、90年代を代表させる、サイコスリラーとも言える作品😓😓

劇中に出てくる犯行の手口は、全て実際の犯罪の手口だという😱😱
テッド・バンディやジェフリー・ダーマーなど...😱😱恐ろしいーーー‼️

シガニー・ウィーバー×ホリー・ハンターという豪華さ🎉🎉

ストーリー的にはサイコスリラーの王道と言った感じですね😃
しかし、シガニー・ウィーバーが、トイレで襲われる😱😱
あのシーンはインパクトが凄く残っています😱😱

このトラウマにより、屋外恐怖症に😱
しかし、同様の事件が...

シガニー・ウィーバーと、ホリー・ハンターの演技は流石といった、存在感😁

展開は、予測出来るものでしたが、見終わった後に恐怖感が😱😱
劇中の手口が、実際に行われていたと思うと、寒気が😱キャー😱

現実社会でも、このようなサイコキラーは実際に存在している事実😱😱
我々の住む日本に置いても、例外ではなく😱😱

一見して、普通⁉️って言葉が当てはまるのかは、分かりませんが...

👀⁉️!って感じの人間が、狂気に変わる事など容易にあるという現実😱😱

その境目は⁉️何故⁉️考えずにいられない事実と、答えがでない事実😱😭😓

そんな事を、観賞後に抱いた作品でしたね😓😓

作品事態は、スリリングで普通に楽しめました😁😁
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