A.クリスティーの作品で、ポワロ―が探偵として登場する作品は、数多くあるが、その中で劇映画化されたものは、ウィキペディアのまとめが正しければ、1974年までは、1930年代に三本、戦後の1965年…
>>続きを読むこれは何回見ても最後まで見ていられない位。眠い。睡眠薬になる。キャストを見てすぐに犯人がわかる。つまらない。原作で大好きだった人がキャリー・フィッシャーだったからだろうか?ジョンギールグッドの無駄遣…
>>続きを読むアガサ・クリスティの『APPOINTMENT WITH DEATH』(邦題:「死との約束」)の映画化。名探偵ポアロの中東シリーズですが、なんで邦題が「死海殺人事件」?死海で殺人事件起きませんが…。
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