スピルバーグの『ディスクロージャーデイ』に備えて、宇宙人の地球侵略モノとして観ておいた方が良い気がして観てみた。
ちなみに本作の前日譚『遊星からの物体X ファーストコンタクト』は観たはずだが全く中身…
SFホラーの金字塔!本当に現実でもいそうなぐらいエイリアンの造形が細かくそこがこの映画の大魅力だと思うし、誰も信用出来ない!とゆう緊迫感の中助けを待つとゆうサバイバル感がたまらなく、本当に怖かった!…
>>続きを読む親と一緒に観たくて録画したまんまでやっと観たよシリーズ pt.5
いやぁこれはおもろい!!!!!!!めっちゃキモいのがシンプル良い!!笑笑笑笑笑
これで1982年…?よう作ってるでこれ、、、、、、…
1982年の南極基地、12人の隊員が、
10万年以上、氷中に埋まっていたエイリアンを発見。
溶け出してから未知の恐怖が襲いかかる、
ジョン・カーペンター監督のSFホラー。
生物に同質化して喰いつく…
閉鎖された空間で、周りに対して疑心暗鬼になる緊張感と物語の内容、なによりクリーチャーの造形が気持ち悪いけれど、完成されていて何度も見たくなる癖になる作品
生きもの の生態も、行末も身震いする内容で…
「ほっとけば犬になってた」「犬になっても何もできない」「人間の流した血は静かに死ぬだけだ」といった普段は比喩表現以外では出てこない文字列が比喩や観念を抜きにして文字通り使われるところにこの映画の軽や…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
もうちょっとキャラクターを好きになれたらよりドキドキできてよかったんじゃないかと思う。ギスギスした空気を描きたかったのはわかるが、イイヤツらが協力しようとしてるのに“誰が乗っ取られてるかわからない”…
>>続きを読むこれはもう
“疑心暗鬼ホラーの完成形”。
南極の基地っていう逃げ場ゼロの舞台で、
「誰が人間で、誰が“それ”か分からん」緊張感がずっと続く。
ジャンプスケアより、
疑い合う空気そのものが一番怖い…
面白すぎる何これ。
サスペンスとミステリーがこんな打ち消し合わずに共存してる作品見たことない。
犬の使い方がうますぎる。緊張感やばい。
気持ち悪いし、あんまり好きな世界観じゃないけどそれでも面白かっ…