定期的に摂取したくなる作品をGWに観る。
エイリアンです!
何が起きるかわかってるのに何度観ても面白くて好き。
そしてフェイスハガーをはじめエイリアンの造形が完璧すぎ。
リプリー対エイリアン、生…
最初はエイリアンを船内に入れてしまった危機管理能力がガバガバな登場人物にイライラしてたけど、登場人物を馬鹿にするお陰で話が進むパニックホラーとは違って、そこら辺にちゃんと理由があったのに感心してしま…
>>続きを読む思ってたより未来な設定なことにまず驚いた。
もちろん、うっすらと異星で遭遇するみたいな情報は持っていたのである程度発達しているものと思っていたが、宇宙航行がかなり当たり前になっているほどとは。
昔…
記念すべき大フランチャイズシリーズの一作目。意外と地味、というのはポイントかもしれない。ハードで高尚なSF感を残しつつ、それまでB級とされてきた娯楽モンスター宇宙人SFを合わせてなんとかバランスをと…
>>続きを読む「アルテミス計画」により「アポロ計画」以来約50年ぶりとなる有人月面着陸が2026年〜2028年目標に向けて進行中である。
日本も参加。日本人2人の月面着陸を目指す国際プロジェクトなのだ。
そして、…
エイリアン、改めてみると意外とエイリアンの登場シーンが少なくて、映画「ジョーズ」的手法だったのかってなった。撮影方法や効果音と役者さんの演技でドキドキさせられてるのがすごい。
船員も個性や事情が豊か…
リドリー・スコット監督はH・R・ギーガーの画集を見て彼にオファーしたらしい。つまり映画側がギーガーのデザインに寄せに行ってるのだ。その世界観を存分に味わいたいと思って見始めたので少し物足りなさがあっ…
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