☆☆.5
2026
寄生獣みたい。生殖細胞。さほど時代を感じないかも。でかいクリーチャー出てほしくなかったかも。そこで終わるのかよ。主人公が寄生されると思ったのにな。独特なエンド。生きるも死ぬも酒を…
「ほっとけば犬になってた」「犬になっても何もできない」「人間の流した血は静かに死ぬだけだ」といった普段は比喩表現以外では出てこない文字列が比喩や観念を抜きにして文字通り使われるところにこの映画の軽や…
>>続きを読むもうちょっとキャラクターを好きになれたらよりドキドキできてよかったんじゃないかと思う。みんなカッコだけつけすぎ。勝手すぎ。共感するところが一つもない。時代かなぁ。ちゃんとコミュニケーションを取りまし…
>>続きを読むこれはもう
“疑心暗鬼ホラーの完成形”。
南極の基地っていう逃げ場ゼロの舞台で、
「誰が人間で、誰が“それ”か分からん」緊張感がずっと続く。
ジャンプスケアより、
疑い合う空気そのものが一番怖い…
面白すぎる何これ。
サスペンスとミステリーがこんな打ち消し合わずに共存してる作品見たことない。
犬の使い方がうますぎる。緊張感やばい。
気持ち悪いし、あんまり好きな世界観じゃないけどそれでも面白かっ…
南極の観測基地。
外界から完全に切り離された空間で異形の生命体と人類が生存をかけて戦うサスペンス・ホラー。
51年の「遊星よりの物体X」よりは原作のテイストを踏襲した、疑心暗鬼と孤立の物語。
ロ…