再鑑賞でもワクワクは褪せない
雪と炎が乱れ舞う、古今東西ベストオブベストのパニックホラー
緊張感を演出するための間の使い方が天下一品
舞台も魅力的だし、クリーチャー造形も古びない、なにより犬があま…
南極という閉鎖された空間という設定が、物語をより極限状態へと追い込み、そこに人間同士の疑心暗鬼が重なることで、観ているこちらまで精神的に追い詰められていく。
物体Xの造形もとことん気持ち悪く、じわ…
鑑賞記録
氷上の『クローズドサークル』で繰り広げる緊張感が疑心暗鬼の極致に達していく過程は見応えありました!
CGが一切なかった時代で、凄まじい「クリーチャー造形」の職人技は、今でも色褪せないで…
これを評価する方法を知らん
撮影技術は凄い
映画全体への影響力で評価すべきな気はするしそれを語るには当時の映画の潮流を知らないと難しい。
当時といえばヘルレイザーなどが登場しモンスターの造形を再現す…
久しぶりのエイリアン映画で、あんまり期待せず鑑賞したら、凄く盛り沢山で当たり!
犬さん、くぱぁから始まり、お腹が〜!腕が〜!茶そばにスライム…頭カサコソ。
隣の人膨らんでる〜!頭食われて巻き添え。。…