このレビューはネタバレを含みます
2010年以前の日本のホラー作品を集中的に視聴中。
今回は2004年公開の『恋する幼虫』という作品。
【概要】
『片腕マシンガール』や『富江 アンリミテッド』などの作品で知られる井口昇監督による異…
このレビューはネタバレを含みます
08の年代でこれをみる人はなかなかいないと思ってみてみた。ある意味期待以上の映画で、今までで出会ったことのないジャンルだった。そこでそうなるのか!と何度も思わされた映画。笑っちゃうくらいぶっ飛んでる…
>>続きを読む売れない漫画家の主人公は、新人女性編集者に仕上げた漫画のダメ出しをされ、ペンで頬を突き刺してしまう。それから1ヶ月後、何故か頬の傷は悪化し、血を求めて触手の様な物が飛び出す様になっていた、、。井口昇…
>>続きを読む役者の滑舌終わり具合と人から出る嫌な音でとてつもない不快感と気味悪さ、それでも好奇心で見進めてしまう魅力
定期的にある本当におもろいシーンが良い緩衝材になってる。
愛のむきだしに似てるけど断然こっち…
低予算デヴィッド・クローネンバーグ亜種みたいな井口昇監督作品
ん~『ゾンビアス』よりはマシだけど、やっぱこれも微妙だなw
『片腕マシンガール』みたいな傑作はもう生まれないのか……
売れない…
YouTubeのUNTITLEDMOVIEさんの「常軌を逸した変態映画」
で前回見た「快楽の〜」と
この作品を配信で探し出して視聴。「快楽〜」はアート過ぎてさっぱりだったけどコレはドンピシャド変態映…