この頃のディカプリオもいいし、この頃のタイもいい。映画の中ではサムイ島から行く設定になっているが、実際にモデルになり、かつ撮影に使われたビーチはクラビの沖で、プーケットの対岸でもある。20年以上経つ…
>>続きを読む旅をして、美しい海を見て、楽園で楽しく過ごすということが私にとっては最高に面白い。でもそれは脆弱で色んなことから目を背けて成り立つ有限なものだった。苦しみを連想させる人は遠ざけ、シャバのものを買い求…
>>続きを読むいつの時代もレオさまの表情は豊かだな、、
仮に音声なしでもじゅうぶん伝わりそう
孤島という島民同士がより密な関係になりそうな状況下を楽しめる人たちって社交的だな、、
1人でニチャニチャアしたい時が…
若い頃に観た時はタイの安宿の空気、バックパッカーの楽園、みたいなのが出てて好きだったけど、、
だいぶ大人の今みると、リチャードが痛すぎるノーン。
人の彼女を好きになり、とる。イキって迷惑かける。しま…
本作の魅力は刺激的なストーリーと演出。目まぐるしく移る場面の破壊力は凄まじく、楽園と狂気というテーマに相応しいもの。だがやはりそれについていけない部分があるのも事実。
それでも、ディカプリオやティル…