見所しかなかったな。
何となくキューブリックを感じさせる演出や美術と、真似したくなるような洒落たファッションが印象的。金髪坊主スーツたまらん。
レントンに背中を押されて、前向きな気持ちになれた。
良…
脇の下に手入れてるあのビジュアル💊
こういう作品って、薬物に手を出すか出さないかのじりじりとした葛藤を描くイメージがあったけど、堕落的でありつつもどこか明るい雰囲気が中心に据えられていたのが意外だっ…
ファッションと音楽が良かった。
あと、トイレシーンは汚すぎて自分だったら行くの諦めたくなる。
この映画は90年代おしゃれ映画金字塔というイメージがあるが、幻覚シーンや音楽の入れ方などは、やはり当時…
久しぶりに観たけど、
こんな汚かったか?笑
やりすぎでしょってくらい汚いシーンがチラホラ。
でも妙にオシャレに感じるのはなぜ?笑
大好きダニー・ボイルの初期作品。
無名だったユアン・マクレガーの出…
ドラッグをテーマにした映画だと思って観始めたら、それ以上に「人生で何を選ぶのか」を突きつけてくる作品でした。
幻覚描写のインパクトや音楽のセンスが抜群で、終始引き込まれます。他の作品にこの作品のパロ…
30年経ちましたけど、お話は全く色褪せてないどころか、更にショッキングだし切なく感じた+ほんのちょっとの爽快感
もっとビビッドな色使いかと思っていたが、思い出補正がかかっていたか?ネトフリ映画みたい…
狂った世の中、狂った若者、狂った仲間たち、狂った自分自身。それぞれにスポットが当たって、自分ならどうする?と問いかけながら見ていた。台詞や心情の描写一つ一つが秀逸で、クスッと笑えるジョークも多くて見…
>>続きを読む汚いとは聞いていたから覚悟はしてたけどその他場面ごとに目を背けたくなるようなシーンが多くてビビりな自分は集中して見入ることができなかった( -_- )
幻覚見るシーンとかリアルで苦しくなった(見たこ…
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