レントンは仲間と薬漬けの生活に明け暮れていた。
そして一度捕まり、薬を2度としないよう言われたレントンは就職してカタギになろうとする。
しかし仲間のしがらみからは抜けられず、大きな仕事を持ちかけられ…
直接的なグロテスクな表現はないはずだが嫌悪感が終始纏わりつく。カットとかもあまり……。平穏な暮らしを求めてもあと一回、あと一回と結局レントンが悪の道から抜け出せないと思わせる描写は露悪的だが好み。あ…
>>続きを読む 最初と最後のシーン、一般社会に生きることを拒んだ主人公のラストシーンでの決意が好きだった。
“1,000 years from now there will be no guys and no…
ここで問題にされているのはヘロインや合成麻薬をやめられない男はなく、それを使用したことでどんどん罪を重ねていく罪深さだと思う。
MPの汽車の模様の壁紙がある部屋で、ヤクを断とうとする場面があるけど…
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