ドラッグの取引で稼いだ2人が、バイクで旅に出る。ピーターフォンダ×デニスホッパーのキングオブロードムービー。
ハーレーで風を切って。大体いつもラリってて、たまにヒッピーに混ざったり。自由を謳歌する2…
音源さいこう。私も自由を求めてハーレーで突っ走る人生を歩んでみたい。自由愛平和を掲げるヒッピー文化、保守的な社会、ベトナム戦争そして差別。1960年代のアメリカの空気を感じられる映画。
ラストは呆…
アメリカンバイクで旅をして自由を手に入れようとした2人のロードムービー。キャプテン・アメリカが旅の始まりにバイクに跨り、腕時計を捨てたシーンはかっこよかった。時間を気にせずに旅をしようとする志を感…
>>続きを読むBut talking about it and being it...that's two different things.
It’s real hard to be free when yo…
映画のテーマ曲「Born To Be Wild」をふと耳にすると、いまでもハーレーを駆って疾走するP・フォンダ、D・ホッパー、そしてJ・ニコルソンのラフな旅姿が脳裏をよぎる。
茫漠とした荒野をただ…
タイトルしか知らず、初見。
自由な若者に対する妬みによる、悲劇的な結末。
今にも通じるどころか、今は逆に、若者がバブル時代の老人を妬み、SNSで攻撃しまくっている。
自由を妬む醜い心は、年齢に関…
© Sony Pictures Entertainment (Japan) inc.