ブルーラグーンの作品情報・感想・評価

「ブルーラグーン」に投稿された感想・評価

YU

YUの感想・評価

3.6
ミラ・ジョヴォヴィッチ初主演作品。
地図にない孤島、自然の中で育った2人。
くう

くうの感想・評価

2.5
凄い昔に鑑賞。謎な映画だった
ミラジョボビッチのヌードが綺麗
いまの日本でこのビジュアルを描くのは劇場ではダメなのかな、とか思うとめちゃくちゃいい映画に思えてきた。
終盤易商?一団との接触が文明と無知の接触として描かれるが、退屈の定義や「隠す」ということについて考えさせられる部分もあった。
性を描くなら行為シーンもちらっと欲しい。
美男美女でいつの間にか赤ちゃん出来てたら、それはもうただのファンタジー。

漂着してすぐ立派な家が建ってるのも、無人島モノの醍醐味が薄れてしまっているよなぁ。前作を観ていた人は、ニヤッとできるシーンだけど、ちょっと早すぎないか?
先住民との絡みも欲しいところ。

つまりは、ミラ・ジョボヴィッチのイメージビデオ。
セクシー売りの若手女優でガンガンリメイクして欲しい。
サメ映画として鑑賞しました。
絶海の孤島に遭難した男女の話しを描いた『青い珊瑚礁』の続編。子供をもうけ、いよいよ航海へ出た前作の夫婦は、息子を遺し冒頭で死亡、いきなり孤児になります。近くを通りかかった船に息子だけ救助されますが、その船もコレラで壊滅。一人娘をもつ未亡人は、孤児と一緒に小舟で脱出しますが、やはりあの島に再び流れ着きます。とことんついてない人達ですね…。
未亡人もやがて病死し、再び男女2人の微妙な生活が始まります。美しく成長した2人は性の目覚めみたいなものを経て結ばれますが、近くを通りがかった商船のくそ女とくそ男に引っ掻き回されます。なんとサメはこのくそ男をブチ殺す重要な役を担っています。すごくすっきりしました…。
80s

80sの感想・評価

2.0
1980年に公開された『青い珊瑚礁』をリアルタイムで観た者としては、見覚えのある風景が随所に再現されていて懐かしい気持ちで鑑賞。

前作に比べ恵まれた状況設定だった為、リチャードの両親のようなサバイバル感が足りない。

あれこれ脚色し過ぎて空回りした感じ。

初々しいミラ・ジョヴォヴィッチの姿はこの作品の見所ではあるが、フィジー島の美しさを最大限に活かしていたのは前作のブルック・シールズだと再確認した。
Danny

Dannyの感想・評価

3.0
【ミラジョボのピーク】

ミラジョボデビューかつピーク。
無防備な感じがたまらんよね。
話だけなら、甘酸っぱい性の成長的なやつで、
んなもん反吐が出るぜってマイバディも多いとは思うが
ジョボ眺めてるだけでもつ。
co

coの感想・評価

2.8
「青い珊瑚礁」は観ていないんだけど、90年代っぽい作品だなっていう印象。
なんといっても、当時まだ15歳?16歳?のミラ・ジョヴォヴィッチの美しさといったら…。
文明のない島で、野生的に生活していたとは思えない品とたくましさがかっこいい
mayo

mayoの感想・評価

3.0
青い珊瑚礁の続編…
続編だけど、結局はね、同じだよね(笑)
まぁ、他所から人が来て…
ってのは新しいか。。
それにしても、ミラ・ジョヴォヴィッチの若いとき、美しい!!眩しい!
ダイナ

ダイナの感想・評価

3.0
じゅ、じゅ、14歳!?
恐るべしミラ・ジョヴォヴィッチ。

嫉妬するミラ可愛いなぁ。

彼女に目を奪われ
あんまりストーリー
入ってこなかった。笑

海を自由に泳ぎ回ってるの観ると
南国に行きたくなるー。
>|