何度目かの視聴。
DVDも持っているけど観てないなあ、と思ったところBSで。
ああ、そうだったそうだった。
あの、血の入ったバケツが落ちてくるシーンが有名すぎて
他の部分がうろ覚えでした笑
ジ…
(劇場再公開時に映画倫理機構で)R15+、冒頭に画面の点滅を含めた「おことわりテロップ」入り、BS12「土曜洋画劇場」の録画。
50年前の作品でも色褪せない名作。
大筋は中途半端に知っていたので、「…
気弱でさえない女子高生キャリーが、同級生からの度重なるイジメと母親からの虐待でついに秘められた力を爆発させる…というホラー映画。原作はスティーヴン・キング。衝撃のシャワー室。よく顔をぶたれるクリス。…
>>続きを読むいじめられっこキャリーは、家に帰っても狂った様に妄信的なキリスト教徒の母親の元で悲しい暮らしを強いられていた。そんな抑圧されていた彼女は、怒りが頂点に達した時思いもかけない事を起こす超能力がある事に…
>>続きを読む何度か観ている好きな作品。
ホラー映画とは言われるけれど個人的には寂しさとスカッと感が同居する不思議な感覚になるんだよなぁ。
クラスメイトには気持ち悪がられ、母親には虐げられ、少しばかり救いの手が…
重ためな辛い環境と
音楽と映像の美しさのバランスがめっちゃ好き
学校→プロム→最後
1人で3役演じているような
表情や雰囲気がすごいなと思った。
怖い、恐ろしいの表現って、
楽しいとか嬉しいより…
ひゃー…見るに堪えない壮絶ないじめからのキャリーの逆襲、凄かった。若トラボルタ発見。色々悲惨過ぎて2度は見たくない。
デ・パルマ作品、ほかのも何作か観たことあるけど、自分には合わないことを今作で確信…
1976年にアメリカでつくられたブライアン・デ・パルマ監督作品。クラスの笑われ者キャリーはパーティーの夜、憎しみの感情が爆発すると……。
『赤毛のアン』シリーズも第5巻『アンの夢の家』まで読み終え…