デビルスピークの作品情報・感想・評価

「デビルスピーク」に投稿された感想・評価

がい

がいの感想・評価

3.0
ニヤニヤしながら観れるグロ描写
風呂場面では珍しい形のオッパイの出てくるヨ
Cem

Cemの感想・評価

3.1
皆さんが言ってる男版キャリー、ほんとその通りでしたw

弱った子犬を引き取り、教会の地下に隠し面倒見る心優しい主人公★
この子犬が凄く可愛くてニヤけてしまうw切ない表情するからナデナデしたくなります!
主人公と子犬をイジメるやつは許せない!酔っ払いアル中 軍曹もなかなかのクズでイライラ💢

でもラストはスカッとしました!!
頭割ったり首切ったり心臓取り出したり主人公の暴れっぷりが最高!
凶暴な豚🐷がまぁ恐ろしいね、ハンニバル思い出しましたw

なかなか盛り上がらないな〜テンポ悪いな〜と思ったけど、ラストの豪快✫皆殺しが良かったです✨
「キャリー」の主人公を男にして、ゴア描写を豪華にした感じだった。コンピュータを駆使して魔道書を解析するってのは、よく出来ているな〜と感心した笑 当時としては斬新だったのでは。
"いじめられっ子が悪魔を召喚しクソガキ達に復讐を開始する"という設定の元祖と言うべき80年代スプラッター映画の隠れた傑作

コンピューターを使って悪魔を呼び起こすのは斬新でラストの血祭りシーンは圧巻です

この手のホラー映画によくある"美女がシャワー中に襲われる"シーンもしっかりあります
Aya

Ayaの感想・評価

3.8
陸軍士官学校で、クラスのみんなから虐められていた少年がコンピューターを使い悪魔を召喚して報復するおはなし
みんな書いてるけど男版キャリーだな(オリジナル未見
いやなかなか面白かった
いじめられっ子が復讐する話って色々あるけど、今作は黒魔術とコンピューターを使って悪魔召喚するところが新しいなと思ったし、お色気担当の美女が黒豚に食い殺されるシーンはグロくて見応えあった
彼の行く末が気になるから続編希望
いじめられっこが悪魔に魂を売って復讐する話。

悪魔崇拝かー。
オカルト。

結構残虐🐷
ブルーレイを購入。
日本語吹替で鑑賞した。

画質は良いがフィルムの傷の修正は完全にはやってないくらいのもの。

音声はクリアで問題のないもの。

陸軍少年学校でいじめられっ子の主人公が悪魔崇拝の教会の地下室で悪魔召喚の方法を記した本を発見し、悪魔を実際に召喚していじめた同級生、校長、サッカーのコーチに復讐する。

パソコンの映像のシーンや特撮シーンがチープで現代のCGに見慣れているとテンションが落ちると思います。

自分はこの映画を観る前に情報を仕入れ過ぎていた為、映像等に期待し過ぎて凄く楽しめるという程にはならなかった。

次に観るときは期待せずに観れるので面白く感じれると思います。

リメイクしてくれると良いな。
D

Dの感想・評価

-
全世界いじられっこ代表クーパースミス君。ある事がきっかけでプッツン。悪魔召喚による、スーパークーパースミス君に変身しちゃって、血まつりに!デビルスピークは、キャリー、オーメン、エクソシフトの要素を盛り込みつつ、悪魔召喚にコンピューターを利用する着想で以後の作品に影響を与えた。スプラッターホラーとしても地獄絵図を見せつけるパワーがある魂の1本。Blu-rayは特典満載!
Kent

Kentの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

陸軍士官学校の生徒スタンリーはいじめの標的にされていた。

懲罰として礼拝堂の掃除をさせられていたスタンリーは教会の地下で中世の悪魔崇拝の痕跡を発見し、彼の得意だったコンピューターを使って悪魔を呼び出し自らをいじめていた生徒たちに復讐に及ぶ。

まさにキャリーの男バージョンとでも言うべき作品だが、僕としてはフルメタルジャケットの微笑みデブことレナードを想起させた。

81年公開ということもあり、当時流行していた特撮技術を用いたスプラッターの1つである。もちろん知名度が低いことからも御察しの通り、描写の再現度はかなり微妙。しかしながら当時のB級ホラーならではの安っぽさやコンピューターの力で悪魔を召喚するという奇想天外な発想はかなり評価できる。
mittsko

mittskoの感想・評価

-
【書きかけ】なんか、いい感じのオールドスタイル・ホラー(*´ω`*) 製作は1981年(似た物語の名作『キャリー』はその5年前) こういうのを「好い」映画という! ボクも作ってみたいな、こういう映画
>|