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キャリー1976年製作の映画)

Carrie

上映日:1977年03月03日

製作国・地域:

上映時間:98分

ジャンル:

3.6

あらすじ

みんなの反応

  • プロムのシーンがかわいすぎる
  • キャリーがかわいそうで、パーティーからの血祭りの流れが好き
  • 母親役の演技が圧巻で、キャリーのホラービジュアルが素晴らしい
  • 主人公の不憫さが残酷で、母親の異常さや同級生の異常さが印象的
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『キャリー』に投稿された感想・評価

3.8
このレビューはネタバレを含みます

キャリーが可哀想すぎる。

毒親持ち、いじめられっ子
自分の意思を持ち幸せになれたと思いきや豚の血を浴びせられる。

こういうティーンの女の子に降りかかる災難が苦手だ。

内容はスティーブンキングら…

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幸せな瞬間から悪意による絶望に叩き落されたとき、少女は秘めた力を解放して虐殺を始める

個人的にはいじめより、狂信者の母親の方が精神的にきつい

豚さんの血で真っ赤に染まったキャリーは一度見たら忘れ…

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スティーヴンキング原作の初映画化
デパルマ監督だけにちょいエロあり
キャリーが怒りを爆破させるところを分割画面で見せるのは効果的だった

原作未読だけどストーリーをかなりシンプルに削ぎ落とした感があり、まだまだ色んなテーマを盛り込んで複雑なヒューマンドラマに仕立てる余地がありそうで、プライムビデオのドラマが今から楽しみ。マイク・フラナ…

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M
3.8
このレビューはネタバレを含みます
かなり生々しくてかわいそう
リメイク版よりもこちらのエンディングの方が救いがなくて好み

陰湿ないじめ描写から、母親によるネグレクト、終盤の超能力の歯止めの効かなくなったキャリーによる惨劇など全体的に救いのない描写が多い。弱者はただ虐げられるだけ、多少善性を持っていようが罪滅ぼしをしよう…

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3.5

いじめられていた内気なキャリーが怒りをパワーに変える話。最初のシャワーのシーンはセンシティブな内容だけど、後半はあのシーンの重要さに気づくよね。本作にジョン・トラボルタが出ていたとは!あのカメラが回…

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ゆい
3.8

デ・パルマのキャリーの方が私好みだった
光の当て方
カット割り
演出の仕方
そしてシシー・スペイセクの儚さの中にある爆発的な狂気
の演技
炎の中は美しいとすら思ってしまった
あとキャリーのお墓に近づ…

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このレビューはネタバレを含みます

イジメられっ子がサイコキネシス能力で復讐する映画であるが、とは言えスカッと系でもない。宗教2世の肩身の狭さ(母親がクラスメイトの家に布教に行っていたり)は世界共通なんだと思うけど、母親の毒親ぶりは凄…

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2026/08/22
unext
視点移動が全くストレス無くてよかった

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