ディアボロス 悪魔の扉の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ディアボロス 悪魔の扉』に投稿された感想・評価

3.4

若手敏腕弁護士のケヴィン(キアヌ・リーブス)の元へニューヨーク大手弁護士事務所から引き抜きのオファーが舞い込む。新天地へ婚約者と出向いたケヴィンを快く迎えるジョン・ミルトン(アル・パチーノ)の信頼を…

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パワーあって面白かったけど、もうひと推し足りん惜しい映画。

キアヌとパチーノが一緒に写ってる場面だけで華もあるし見所として成り立ってるんやけど、根本的なちょっとストーリーがチグハグ。

終盤も「ナ…

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3.1
アルの演技は素晴らしいが、同じ系統では「エンゼル・ハート」の方が遥かに面白い。

なんとなくエンドオブデイズを思い出した。アルパチーノの振り見て我が振り直したキアヌはいつもよりは演技してたと思うけれどやっぱり感情が爆発するような役よりもネオとかクラトゥとかジョン・ウィックみたいな…

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kiiiko
3.2
弁護士系でこの邦題…?と思うと、意外とフィットする内容ですね。

敏腕弁護士のケヴィンは天才弁護士チームにスカウトされる。ニューヨークへ引越してきたが、周りで不可解なことが起き…

キアヌ・リーブスが主人公ですが、キアヌよりアル・パチーノの方が輝いています。アル・…

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90年代後半のアメリカのオカルトサスペンス映画。若かりし、アルパチーノ、キアヌリーブス、シャーリーズセロン好きには堪らない。

⚪︎あらすじ
若きエリート弁護士ケヴィンは、ニューヨークの大手法律事務…

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こめ
3.7

フルヌード、ベッドシーンあるからリビングで見るのはやめといたほうがいい。

ニューヨークはソドムやバビロンとして描かれがち。
アル・パチーノのビジュアルに一目惚れして観たけど、作中で結構ヤンチャして…

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GG
3.1
見た。

地上波録画で所々端折られてたけどストーリーはわかった。

公開年から、20世紀末に不安を少し絡めた感じ。
そんなにおもしろくないけどアル・パチーノの悪魔役がかっこいい。

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