絶対に人におすすめしない名作でした
オープニングから雰囲気が良すぎて心掴まれる
世の中に無関心であることが処世術だったサマセットが世の中には戦う価値があると考え直すきっかけになったとはいえ、ミルズ…
何かとオマージュされがちな今作を初見で視聴
冒頭からラストまで全体を通してBGMは小さく、物理的なインパクトは少ないけどそれを上回る展開と情報で度肝を抜かれた。
序盤の残虐な犯行もさることながら…
「エイリアン3」でコケた(ちょっと同情する部分もあるけど)デヴィッド•フィンチャー監督の復帰作。
久しぶりに見返したけど、今見ても最高に面白い。
キリスト教の「七つの大罪」をモチーフに行われる連続…
Ernest Hemingway once wrote”The world is a fine place and worth fighting for” I agree with the seco…
>>続きを読む跳ねっ返りの若い刑事と神妙な様子のベテラン刑事。演出的にも個人的な好み的にも主演の2人は非常に魅力的に映る
モーガン・フリーマンが徐々に認める様子もそそる内容の一つだなと
王道の展開よりも幾分か犯人…
カイルクーパーが作ったオープニングタイトルを当時VHSが擦り切れるまで見てた。
救いのなさが半端ない。絶望な話。
作中にも登場するダンテの新曲。
この作品も思い切り7つの大罪という人間の「地獄巡り…
ラストシーンにおける最難関の駆け引き。
そしてそのシーンにおける三者の演技は映画史に残る名場面かと。
デヴィッド・フィンチャーの全体的に陰鬱な映像表現が好みで、余韻が最悪にも関わらず、定期的に見たく…
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