ディアボロス 悪魔の扉の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • アルパチーノの演技が印象的で最高だった
  • キアヌとアルパチーノの共演が素晴らしい
  • 悪魔の存在と倫理観の話が面白かった
  • シャーリーズ・セロンの演技も素晴らしかった
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『ディアボロス 悪魔の扉』に投稿された感想・評価

ラスト鳥肌やば。。。
虚栄を求めず自分の信念に従って生きることが人生を素晴らしくする。
パチーノ悪魔すぎたなぁ。
観たことあったけど忘れてた。
アルパチーノやっばいな、、
登場シーンのカットで既に他の誰にも演じられない雰囲気出てた。
4.2
このレビューはネタバレを含みます

2026年50本目。
ラスト、記者がミルトンの顔になってからの「Paint it,Black」がかっこよくてテンション爆上がり!超常現象やら悪魔やらは出張れども、人間のエゴの醜さを中心に据えた渋めの…

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こういうのを、まとめてローズマリーの赤ちゃんと呼びます。
ヒューマニストヴァンパイアも好きですが
自称ヒューマニストデビルも好き
あのアルパチーノを前にしたら
スティッチのジャンバじゃ無くても言うよ…

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4.0

危険で妖しく官能的な作品。
アル・パチーノの圧倒的に危ない演技は見ものだが、
シャーリーズ・セロンの演技も衝撃的。
何度か観ているが赤ちゃんのシーンと傷だらけのシーンは忘れる事が出来ない。

キアヌ…

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なんかもうやばい。なにこれ。怖いけど普通に内容面白すぎる。でも胸糞
このレビューはネタバレを含みます
法が全てを支配する20世紀において、悪魔が覇権を握るために法律事務所のトップにいるって設定がすごく面白い。

虚栄を捨てて正義を選ぶという選択すらも虚栄だとするラストシーンが意地悪で良い。

まず悪魔が法律を通じて現代社会を牛耳ろうとするという着想がとてもユニーク。
アル・パチーノの最後の不敵な笑み(BGMはローリング・ストーンズ)に戦慄すると同時に結局、人間の業の深さからは決して逃れる…

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主演はキアヌ・リーブスだが
アル・パチーノの存在感に完全に飲まれて持っていかれる一本。
若き弁護士が成功の階段を駆け上がるほどに、欲望や虚栄心に飲み込まれていく構図は王道だけど、その過程をここま…

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映画史に残るようなものでもないし、「映画の勉強」のため名前があがる優秀な作品でもないが、このあたりの90年代アメリカ映画は愛着があるので度々ぼんやり見返してしまう。
気が狂ったシャーリーズ・セロンが…

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