ディアボロス 悪魔の扉の作品情報・感想・評価

「ディアボロス 悪魔の扉」に投稿された感想・評価

俳優のキャラが濃くてそれだけでもお腹一般人
前情報なく見たけどだんだん話しが思っても見なかった方へいって驚いた
キアヌは悪魔系との関わりはこの頃からやったんか
コンスタンティンへ続く??😁😁
Emma

Emmaの感想・評価

3.0
シャーリーズセロンが美しすぎて病んで行く過程を邪魔してる。好きやけど。キアヌもかっこいいよなぁこの頃。犯罪者を無罪にすることでご飯食べてるんだから弁護士って難しい。アルパチーノは個人的には若い頃よりもおじさまになった方が好みなのだけど、演技は過大評価だと思う。悪魔とかそうゆう感じが必要やったんかなぁ、なんかチープになってしまうというか、もうちょっと理屈っぽくして欲しい気持ちが残った。でも、あの要素がないと成り立たない映画でもあったからジレンマ🤭最後のローリングストーンズにびっくり。この映画の主題歌だったのね。
Shizka

Shizkaの感想・評価

3.8
なるほど、確かに弁護士が優秀ということは、犯罪者が野放しになるということか。

アイディアがよくて印象に残る
みやり

みやりの感想・評価

3.5
オカルト部分ない方が面白かったんじゃないかなぁと最初思ったけど最後まで見たらやっぱり必要だと思った。面白かったー

いかにも偽乳の妄想浮気相手より奥さんの方が百万倍美しくてセクシーっていうのが残念だった。シャーリーズセロンの美しさが悪魔的。

悪魔なのに生殖行為で家族を増やすとか不思議。

キアヌもアルパチーノもカッコよかったんだけど「ノーーーー!!」の演出部分はなぜか笑ってしまった。

20年も前の映画な事にびっくり。
HORI

HORIの感想・評価

2.2
詰め込みすぎて、まとまりがない印象。あまり好みではないかも。
アルパチーノは良かったけど。
R

Rの感想・評価

-
シャーリーズセロンはぷにっぷにのお嬢さんだしキアヌもつるつるー。

アルパチーノの独演を楽しむ感じ。
この時代のCGは今見るとつらい。
‪負け知らずの弁護士であるケヴィンは、その腕を買われNYの法律事務所で働くことになる。しかし、妻のメアリーは同僚の妻たちに上手く馴染むことができず、また更に多忙になったケヴィンへの不満もあり、徐々に精神を病んでしまう。そんな中、ケヴィンの周りでは奇妙な出来事が立て続けに起きて――。‬
キアヌと悪魔の相性の良さは『コンスタンティン』で認識したんだけれど、これも良かった。少しずつ歯車がギシギシとズレていく、この感じがたまらない。
印象に残っている作品。
キアヌ・リーヴス主演の本作。
彼が演じる主人公が、アル・パチーノ演じる大物弁護士と関わることで物語が展開していくという内容。
アル・パチーノの演技がやたら目立っていた印象がある。
シャーリーズ・セロンの美貌に惚れたことを思い出す。
なかなか良く出来た作品と自分の中で思っている。
みや

みやの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

法律事務所にスカウトされた若手敏腕弁護士が、悪魔である総帥の手によって恐怖を体験させられるオカルト映画。
アンドリュー・ネイダーマンの小説『悪魔の弁護人』が原作。

がっつり悪魔が出てくるのでオカルトではあるのだけれど、新天地で次第に心が壊れていく奥さんのサイコスリラーっぽい雰囲気が強かった。
それはそれで面白い。
そのため、オカルト要素が強まった後半はむしろ楽しみが半減してしまったのだが、最後の最後にやられた。
最初の法廷に戻り、別の行動を取るものの、全ては父親である悪魔の掌の上…という展開が素晴らしい。
見事だった。

主人公夫婦が美男美女だったのが嬉しい。
だんだんと壊れていく奥さんが美しいからこそ怖かった。
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