まず悪魔が法律を通じて現代社会を牛耳ろうとするという着想がとてもユニーク。
アル・パチーノの最後の不敵な笑み(BGMはローリング・ストーンズ)に戦慄すると同時に結局、人間の業の深さからは決して逃れる…
主演はキアヌ・リーブスだが
アル・パチーノの存在感に完全に飲まれて持っていかれる一本。
若き弁護士が成功の階段を駆け上がるほどに、欲望や虚栄心に飲み込まれていく構図は王道だけど、その過程をここま…
映画史に残るようなものでもないし、「映画の勉強」のため名前があがる優秀な作品でもないが、このあたりの90年代アメリカ映画は愛着があるので度々ぼんやり見返してしまう。
気が狂ったシャーリーズ・セロンが…
主演御三方が素晴らしかったです。特にやっぱりアル・パチーノ氏。目が全然笑ってない。終始怖かった〜。気持ち読めなくて映画と分かっててソワソワしました。ラストの方がオカルト感満載で、ある意味現実に引き戻…
>>続きを読むキアヌが主演だから見てみたらとんだオカルト話だった笑
アル・パチーノの存在感と精神的に病んでいくシャーリーズ・セロンが凄かった😭
ん〜、キアヌはどんな相手にも負けるわけないだろうが!って気持ちに…
アルパチィーーーーーノ!!かっけぇ、、まじで人間に扮した悪魔って感じ。
法廷ものと思いきやオカルトね、、
最初から中盤まですごい面白かったんだけど、最後の燃えるところはちょっとわからんかった、、
キ…