ディアボロス 悪魔の扉のネタバレレビュー・内容・結末

『ディアボロス 悪魔の扉』に投稿されたネタバレ・内容・結末

現実的なサスペンスかと思っていたらだんだん超常の力が働き出して困惑した笑
主人公が担当する裁判の結果が悉く胸糞(特に変態教師が無罪になったのマジで無理)でイライラしてたけど、最後主人公が異なる選択を…

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ヤク中の悪魔崇拝者が作った映画かしら???と思いながら観てたけどラストのどんでん返しが最高に気持ちよかった!
若かりし頃のキアヌリーブスがかっこいい、アルパチーノは悪者役も似合う😌
昔の映画はやはり…

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アル・パチーノがキマってた、ギャングだけじゃなくて悪魔の役までできるのか…笑

若き日のキアヌ、シャーリーズ・セロンの美しさからも目が離せなかった!


金や名声など目先の欲に目が眩むと悪魔に魅入ら…

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名前ミルトンかあ
なんなんだ最初の裁判はこんなんで勝てるのかよって思ったらそういうことね、
キアヌ演じる主人公の意志が強すぎる
サタンの誘惑と虚栄心に正義が勝った
アルパチーノさんにはずっと圧倒された

2026年50本目。
ラスト、記者がミルトンの顔になってからの「Paint it,Black」がかっこよくてテンション爆上がり!超常現象やら悪魔やらは出張れども、人間のエゴの醜さを中心に据えた渋めの…

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法が全てを支配する20世紀において、悪魔が覇権を握るために法律事務所のトップにいるって設定が理に適っていてすごく面白い。

虚栄を捨てて正義を選ぶという選択すらも虚栄だとするラストシーンが意地悪で良い。
サタシネにて視聴、ソフト版。
宗教感強め、ラストは面白かった。

主人公の周りで次々と発生する不可解な事件。終盤にかけてどのように収束するのかとワクワクしながら見ていると、主人公は実は悪魔の息子で、全ては悪魔の力によって引き起こされていたのだ!というトンデモ展開。…

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 キアヌ・リーヴス、アル・パチーノのW主演の豪華映画。若々しいキアヌに、最高なアル・パチーノを摂取できる映画ながらジャンルのミスマッチ感は若干ある。U-NEXTの概要にガッツリオカルトサスペンスと明…

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なんか変な作品だったな ロールバックする作品があんまり合わないのかもしれない ハッピーエンドの世界線に辿り着くとか、大きな変化があるならまあ、そんなもんって感じなんだけど、変化はあったけど結局ミルト…

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