ふたりの男とひとりの女の作品情報・感想・評価・動画配信

「ふたりの男とひとりの女」に投稿された感想・評価

zamdin

zamdinの感想・評価

3.9
コメディだが、主人公の人生は最悪、、、

怒りを封じ込めた結果二重人格に

ストーリーはカオスだけど愛を感じる映画
ジム・キャリーはいつも人間を教えてくれる。

アメリカンジョークが豊富過ぎる。

酷いストーリーだけれど最高です。

ジム・キャリーをトニースタークが吹き替えやってると違和感は無いが、そのうちなんか発明しそう。

あー面白かった!
Juliet

Julietの感想・評価

3.1
きー❗️序盤
みんなが、主人公を、バカにしすぎて、
怒りで、ストレスたまるわ。。。😡😡😡
なので、
二重人格。


へそだしの、レニー、かわいいね❗️😊
そしてやはり
ジムキャリーの、変顔、演技、最高
😊😊😊
マスク、イエスマン、トゥルーマン・ショーと来て、久しぶりにジムキャリー主演の映画を見ました。(主役以外だと実写ソニックで見ましたが)

ジムキャリーの不思議なところって、監督や脚本家に関係なく、ジムキャリーが出ると「ジムキャリーの映画」になってしまうところですよね。

ジムキャリーの映画は毎回ぶっ飛んだ設定が必ずついていることが多いですが、今回は二重人格ということでした。
弱気な人格と強気な人格が交互に入れ替わり、しまいには一つの体を巡って喧嘩し始め、自分で自分を殴ったりするわけですが、その辺りの演じ分けはさすがでしたね。

今まで私が見てきた他のジムキャリー作品と違うところは、エロが多く、あとややグロいどころでしょうか。
そういった差異はあるものの、他作品と同じく安定して面白い映画でした!!
ジムキャリーの熱演はいいんだけど
シナリオがクソ。
面白くない。
耕平

耕平の感想・評価

4.5
(Me, Myself & Irene, 2000)。主演のジム・キャリーがとんでもなく凄い。『フォーリング・ダウン』のマイケル・ダグラスと、『ファイト・クラブ』のエドワード・ノートンとブラット・ピットの三人を完璧に一人でこなしてる。もうリアル『マスク』じゃん、人間じゃないよ

左手親指切断クラスタなので、この映画は一生忘れないし、それだけで加点対象です。
あーさ

あーさの感想・評価

3.7
素直に面白くてストーリーの展開がすごく楽しめて見れる!チャーリーとハンクの顔を持つジムキャリーが天才すぎる。どっちも同じ人なのに表情豊かで全然違うのが流石すぎる。ブラックジョークも多めで最後のハッピーエンドも最高だった!ジムキャリーの映画に外れなし!
方眼

方眼の感想・評価

4.4
理知から笑いは生まれる。動物虐待、児童虐待、人種、身障者、知識階級、貧富そして下ネタ。チャーリーのケツにハンクがぶち込んだ道具を、アイリーンがバッグに入れっぱなしってのが、思い出しても笑える。息子たち実に頼もしい。飛行機に3兄弟とホワイティが仲良く乗っているカットは「オズの魔法使い」としっくりくる。ハローウィンでもないのに扮装して笑うこと。それが強さと優しさなのだ。
ちの

ちのの感想・評価

3.4
わりとぶっ飛んでて下ネタも全開だった、20年前だからこそ作れた作品な気がする、今じゃ規制だらけになりそう。笑

ジムキャリーの演技力が凄かった、ほんとに2人いるように見えるししかもそれを表情とかセリフだけじゃなくて動きで表してるの感動!
ゆうか

ゆうかの感想・評価

3.8
最後の二つの人格が共存しちゃってるシーンもっとあってよかったのにな〜
3人の息子ももっと見たかった面白い
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