なんかずっと泣いてた、現実はこうなんだろうなという淡々とした暴力描写がもう人間ヤダの気持ちだったけど物語にグイグイひきこまれて面白かった プールのとこで見つけるのやばい何ですかあのタトゥーはおばあち…
>>続きを読む見た後、唖然としすぎて本当に言葉が出なかった。母の出生を追えば追うほど予期しない真実を知ることになってしまい、あの双子がますますいたたまれない。
冒頭からただならぬ雰囲気が漂っていて、坊主頭の子が…
2026-014
女は拷問と称しレイプしてきた憎き男が愛し探し続けた長男だと知ってショック死したけど、72番が母親だと知っても男は死なねんだ。
でもさー、あんな危険なところを“子供探し”で女…
えぐ。中盤で双子の父親分かるとき流れから想像できちゃってたから弱かったなあと思ってたら、1+1=1?なに?どゆこと?て思ってたらさいご10分位でまたえぐ、、、、てなった。単調やからちょっと退屈やった…
>>続きを読む"壮絶な母の旅路を辿る映画"
ドゥニ監督の大半の作品が好きで(映画「メッセージ」だけはハマらず) ハリウッドに進出するキッカケとなった本作を視聴しないといけない勝手な義務感に駆られ三度目の正直で視…
あまりに後味が悪い作品でした。
気持ちが悪くなりました。
最後に残ったのは憎しみ、復讐ではなく、母の愛と赦し。逆にこれが精神的にキツかったです。
母と公証人は最初から全てを知っていて、双子に真実…
1+1=1が解けた時の衝撃!
重いテーマ、色調を抑えた色彩設計の中、赤い血の色が眼に焼きついた…
【シネマLog】『灼熱の魂』——記憶の迷宮が導く、愛と暴力の宿命的交差点
■作品概要
・作品…
母の遺言という名の、最凶のパンドラの箱。
「父と兄を探せ」というミッションから始まった双子の旅は、観客の精神を粉々に砕きにくる。
「1+1は1になる」という、この世で最も残酷な数式。
中盤までのミ…
謎めいた遺言を残してこの世を去った母。双子の兄妹は、遺言に従って母が生まれた中東を訪れる。いないはずの兄と、死んだはずの父を見つけ出す旅だったのだが、そこで明かされる、衝撃の事実。
これは本当に衝…
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