この作品の熱狂的ファンが多かったこともあり、大学時代にレンタルして観た。
今の時代なら“メンヘラ”と呼ばれてしまいそうだが、ベティの衝動性や激しい感情の起伏、自己破壊的な行動は境界性パーソナリティ…
このレビューはネタバレを含みます
うだつの上がらない小説家の卵のゾーグと、野生の馬のように自分の感情と性をコントロールできないベティ。壮絶な愛の日々が少しずつ二人の運命を狂わせ、最後には想像を絶する結末が・・・。
私がこの映画を見…
37°le matin
bettyが下品でセクシーで自由すぎる
zorgがbettyの激情に戸惑いながら必死に応えてるけど、時々辛そうで可哀想
内容が18禁すぎるけどそれが一瞬の輝き感増大させてて…
このレビューはネタバレを含みます
自分にはベティのような激情型の女を受け入れられるほどの余裕はない。イラつかず、他人の妻に欲情せずと、これが本物の愛の絶景なのかとひとりの人間として背筋を正される思いになる。それにしても昔は法律もモザ…
>>続きを読むこの映画への愛の重さゆえに言葉にできないまま長い時間が経ってしまった
先日 まさにその通り
というレビューを読ませていただきスッキリしてしまったのでもう私からは何も言うことはありません
ここに引用…