ピンク色に塗った壁とそうでない壁で境界を二分する構図。『わたしはロランス』の一個だけピンクに塗ったレンガはこっからインスピレーション受けてるのだろうか。
さげちんとあげまんの物語は中和されるからか…
初めて見たフランス映画だったと思う。最初ビデオで観て、しばらくあとノーカット版が上映された時に映画館でみた。初めて観た時は色々衝撃的で、フランス映画ってすごいなあと強烈な印象をもった。平たく表現する…
>>続きを読むベティかわいいな〜!赤似合う。
とにかく悪意に対する耐性が無さすぎるんだけど素直で、こういう子に振り回されたいという気持ちもちょっと分かる。(だんだん度を越していくけど…)
しかし家に火つけたり車…
約180分は長い
描いているのは純愛なんだろう。ただ、純愛ものって2人にはハッピーお花畑に見える世界でも、第三者からみたら迷惑行為ばかりの関わりたくない人たちだよな
ベティのヒステリー具合に、シド…
自分がこの衝撃の映画に出会ってから、早18年だけど、恐らく100回以上は観返してると思う。
それだけ当時の自分には突き刺さった映画だった。
自分がこの映画を初めて観たのは当時20歳で、ちょうど大好…
ジャケを裏切らない魅力的な映画
愛に狂った女の人がしそうな想定外のいろんなことをしっかり詰め込んだ3時間はかなりの濃度
そんなベティを観ててけっこう笑えたけど現実やったらたまらんやろなぁ笑
やたらと…
2回目。激しすぎる性と死の記録。共依存の果て。サックスでも吹いてろって言われてずっと吹かされてるおじさんおもろすぎ。ベティがヒステリックになって家中のもの全部投げ捨てるシーン長すぎて完全に松本人志の…
>>続きを読むベティ含め登場する全ての人が感情豊かで自由に思いのまま生きていて良かった。いい世界。破天荒なベティを全て受け入れる男が優しすぎる。それだけお互い愛してたんだね。最後は薄々わかっていたがツラい。
2人…