ずっと朝だった 夜もあったけどほんとにほんの少し そういう縛りで撮ってるのかってくらい フランス映画って結構こうなイメージある
だから夏を感じた
グレまくりロマンス映画ってかんじ
ふたりがどこかで…
2025/10/6 231本目
・ヌーヴェルヴァーグの最高傑作との評価も目にする本作。ストーリーも抽象的で、映像から何を読み取って、何に良さを見出せばいいのかがいまいち分からない。楽しむ努力をして…
20世紀のモダニズムがどこへ向かい、その最果てがどのようなものであるかを描いた作品になるだろうか。そのため、映画の冒頭でフェルディナン(ジャン=ポール・ベルモンド)が朗読する美術評論は、そのままこの…
>>続きを読む