バービカンをぶらついていてオープンシネマをやっていることを見つけたとき、一緒にいたのがAnthonyだったのか、Hangだったのかもう覚えていない。
今年こそオープンシネマを見るぞ、と意気込んで数…
ヌーヴェルヴァーグの作品に頽廃的な作風が多いのは、それまでお約束だった道徳・物語・社会通念そのものを疑う活動だったからかもしれんが、いま改めて見ると露悪的で不快に感じたり退屈に思ってしまうところがあ…
>>続きを読む画面を支配する青、赤、黄という強烈な原色のコントラストがとにかく鮮烈。やってることはどこかコミカルでシュールなのに、その傍らで人が簡単に死んでいくドライさには、ガソリンスタンドのシーンをはじめ思わず…
>>続きを読む「君との会話は不可能だ」
どれだけ一緒にいても女を見下して冷笑をしているこいつが嫌い
ピエロ
風呂から上がってバスローブ着るの早すぎ
警察の音が間抜けでかわいい
こんなやつらに殺されるのヤダ〜
…
フランス映画運動「ヌーヴェルヴァーグ」の代表作・金字塔として、世界の映画史に名を残す大傑作です。
内容がめっちゃ難しかったです。んーとこれは一体どういうことなのか、よくわからないで観てましたが退屈…
若い頃に映画館で観て衝撃だった。こんなにも自由で不自由な二人。こんなにも無責任で強気な映画。
マリアンヌが振り回してるクマの化粧ポーチが欲しくてたまらなかった。自分で作るしかないと、しばらくぬいぐ…
初ゴダールでした
分かり合えない恋愛を映画的な要素で再構築しつつ、映画的でなく魅せ、尚且つ余白を感じさせるとかいう神業だった
カットアップほどの抽象度はないが、このプロットだと最適解かも
メタ要素…