このレビューはネタバレを含みます
2010年以前の日本のホラー作品を集中的に視聴中。
今回は1991年公開の『超少女REIKO』という作品。
【概要】
大河原孝夫監督が、第13回城戸賞準入賞の自らの脚本を映像化したサイキックホラー…
観月ありさの映画デビュー作でもある1991年のオカルト青春ホラー。
学校内で起こる不可解な出来事を調査する6人の生徒と先生(佐藤浩市)が幽霊退治をしようという話。
観月ありさがとても初々しく美少…
あー懐かしいなあ3M(宮沢りえ、観月ありさ、牧瀬里穂)…というわけで、基本的にはアイドル映画に甘め採点の私でも、さすがに想像を遙かに超えたレベルのクソ映画で驚きました。自分ではクソ映画の耐性あるほう…
>>続きを読む超少女ってタイトルから
どんな敵と戦うのかとワクワクしてたら
なんと霊とお話できるだけ。
と思ってたら何やらミステリー風になってきて
犯人が分かってから怒涛の超能力バトル!
カッコいい!!
でもね …
シネマンションのジャガモンド斉藤さんイチオシ作品。早速観賞しました。
31年前の作品ですが、いやぁ、超カルト爆発でしたねぇ。非常に美味しかったです。(決してディスってません)
若き日の佐藤浩市、安定…